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髪を傷ませない!熱を使わずカールを作る5つのテク

ヘアスタイル

コテやアイロン、熱は使わない!

毎日のスタイリングでは熱を使う事が多いですよね。特にコテやヘアアイロンを日々使い続けると、髪の毛のダメージ原因になってしまいます。

Deagreez / GettyImages

そんな傷みやすい髪の毛を労わりながらもカールを楽しめる、熱を使わずに綺麗なカールを作る5つの方法をご紹介します。

カールを作る4つの方法

1. ヘアバンドカール

Westend61 / GettyImages

海外ガールの中で、もっともポピュラーなのがヘアバンドカールです。おでこに巻いたヘアバンドに髪の毛をねじって巻きつけるだけ、あとは暫く放置すれば完成です。

RobertoDavid / GettyImages

ヘアバンドで巻いた部分はカーリーに、巻いていない部分のトップはボリュームがダウンします。ワックスを揉み込めばバッチリです。短めのボブの人でもできるので重宝されているテクニックです。

3. リボンカール

RazoomGames / GettyImages

見た目はちょっと奇抜ですが、キメの細かいカールを作ることが出来ます。ヘアバンドカールはおでこに巻きつけていたのに対して、リボンカールの場合は巻きつけずにリボンに髪の毛をどんどん巻きつけていきます。

heckmannoleg / GettyImages

リボンの幅や、巻きつける髪の毛の量によって幅広いカールを作ることが可能なのです♡ 様々な幅のカールをミックスしても可愛いです。

3. 三つ編みカール

Sharon Pruitt / EyeEm / GettyImages

一番簡単な方法です。寝る前に三つ編みをして寝るだけで完成の通称「貧乏パーマ」というテクニックです。

iprogressman / GettyImages

華やかな印象に仕上げる為には、三つ編みを解いた後にしっかりほぐしてあげる事です。空気を入れるようにワックスでスタイリングすれば、「貧乏パーマ」なんて言わせないゴージャスな印象へと仕上がります。

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