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4月の「愛情運・仕事運・健康運・金運・行動運」第1位は?全体運をチェックして運気アップ![漢方女神占い]

漢方理論をベースにした漢方女神占いは、自然界にある太陽と月、春夏秋冬と土用を加えた五行のどのタイプに生まれてどんな宿命を持っているか、そして日本独自の季節の移り変わりの中で、人とのつながりや健康養生法を通して生活様式を大切にし、生かされた自分を感じようとするものです。
ここでは、4月の『漢方女神占い』5タイプと10のエレメントの全体運を占います。

村上 百代

占い

【仕事運】

第1位は「水晶」
8月7日〜10月19日生まれで、干支が丑(うし)卯(うさぎ)巳(へび)未(ひつじ)酉(とり)亥(いのしし)年生まれの人。

全体的な視野から物ごとをとらえる水晶の人の4月は、仕事運が最高です。能力以上のことさえもできてしまうので、部下の能力も活用して思う存分に手腕を振るってください。失敗を恐れずに新規事業も強気で進めて大丈夫です。今月の活躍で名誉も手に入れられます。ただ謙虚さと感謝の気持ちを失うと、嫉妬やねたみをかうので注意してくださいね。

第2位は「砂浜」
4月17日〜5月4日、7月20日〜8月6日、10月20日〜11月6日、1月17日〜2月3日生まれで、干支が丑(うし)卯(うさぎ)巳(へび)未(ひつじ)酉(とり)亥(いのしし)年まれの人。

才能に恵まれ芯のしっかりした砂浜の人の4月は、仕事運がほどほどです。物ごとには節目があるように、この仕事の力量で自分は合っているのか自答してください。リーダー格ならこのメンバー構成でよいのかを再検討する必要があります。節度を超えた願望や、暴飲暴食しないように、節度と節制を持った生活を過ごしましょう。

金運・行動運の第1位と2位は?

【金運】

第1位は「湖」
11月7日〜1月16日生まれで、干支が丑(うし)卯(うさぎ)巳(へび)未(ひつじ)酉(とり)亥(いのしし)年生まれの人。

常に勉強して自分磨きをする湖の人の4月は、金運がよい月です。マイホームの購入やリフォーム、家族旅行など家族が楽しく過ごせることにお金を使います。職場でも懇親会などではお金だけでなく、親睦を深めるコミュニケーションも取りましょう。ママ友会やご近所とのつき合いも大切に。課題があれば今月中に解決しておきましょう。全体的に内側を整える月です。

第2位は「花火」
5月5日〜7月19日生まれで、干支が丑(うし)卯(うさぎ)巳(へび)未(ひつじ)酉(とり)亥(いのしし)年生まれの人。

デリケートでロマンチストな花火の人の4月は、金運が低迷中。これからやろうとする業界や市場のことをまずは自分なりに調べてから、地道な資産運用でお金が増やせるように計画します。自分が何をしたいのか、どこでやりたいのか、いつやるのかなどプランを具体的に決めるところからスタートです。一攫千金を狙うのはやめておきましょう。
4月は見聞を広めたり、新しい習いごとなどに出費すると、あとあといい巡りがやってきますよ。

【行動(アクティブ)運】

第1位は「椿」
11月7日〜1月16日生まれで、干支が子(ねずみ)寅(とら)辰(たつ)午(うま)申(さる)戌(いぬ)年生まれの人。

夢とロマンを持ち、ユニークな自由人の椿の人の4月は、アクティブ運のよい月です。これから日の出を見るように、まだ未完成のできごとを完成させるために奔走します。特に女性は気焦りすることなく、男性をリードして。まずは対人関係を円満にして身のほどに合った行動から開始しましょう。常に学ぶこと、気長に接すること、目標は常に変わってもよいものと考えましょう。

第2位は「百合」
8月7日〜10月19日生まれで、干支が子(ねずみ)寅(とら)辰(たつ)午(うま)申(さる)戌(いぬ)年生まれの人。

チャレンジ精神旺盛な百合の人の4月は、アクティブ運旺盛で忙しく動き回ります。千里の道も一歩からというように、一歩一歩着実に進んでいきます。すべてにおいて好調です。8時・8日・8個など、「8」がキーポイントになるので気にしてみてください。チームで行う仕事や相手がいる場合は、急ぎすぎず焦りは禁物です。臨機応変という言葉も忘れずに動きましょう。

イラスト/Roko

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