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女は尽くされてこそ♡彼からどっぷり尽くされる6つの極意

女性なら誰しも好きな人を虜にしたいと思い、男性とはまた少しタイプの違う支配欲があるもの。では一体どうすれば男に尽くされるオンナになれるのでしょう。ここではその極意を6つご紹介します!

2015年11月
恋愛・結婚

女の子はみんなプリンセス

女性なら誰しも、好きな男性を虜にし尽くされたいという願望があります。彼にとってかけがえのない大事なお姫様であるという実感こそが、女性にとっての幸せと言っても過言ではないでしょう。

でも気が付くと彼を一生懸命愛してむしろ尽くしているのは私・・・という状況に陥っていませんか?ここでは一体どうすれば尽くされる側に立てるのか、またそれが長続きするのかを提案していきたいと思います。

尽くされたいなら実践すべし!

1. 尽くさない

当たり前のことですが、尽くされるためには尽くさないことです。女性が考えがちな「尽くす=愛される」という方程式は大きな間違い。尽くせば尽くすほど男性は安心してしまい、頑張らなくなってしまいます。

尽くすという行為が男性の持つ狩猟本能を封じ込め、女性を追いかけるべき恋愛対象ではなく母親のような認識にしてしまうのですね。そして最悪の場合ただの都合の良い女に成り下がってしまう危険性も・・・。

逆説的ですが、彼を愛しているという気持ちを過剰にアピールしないのが愛され尽くされる秘訣なのです。

2. 具体的に指示する

女性の悪い癖の一つに「察してほしい」という願望があります。「恋人なんだから今の状況から私がどうしてほしいのか察してよ」、「私に興味あるなら何が欲しいか分かってよ」というものですがこれは男性には超難問。

男性は女性が思うよりずっと察するのが苦手だからです。そんな男性にははっきりと指示を出してあげるのが一番。

「ドライブしたいな」、「今日はおそばを食べに連れて行って」など具体的に相手にしてほしいことを伝えれば、男性は恋人を喜ばせようと希望通りのことを素直に実行、すんなり尽くしてくれるのです。

3. 適度によそ見する

言うまでもなく男性は女性を追いたい生き物。追いかけて振り向かせたい=落としたいという欲望があるからこそ尽くすと言ってもいいでしょう。つまり男が追いたくなる女になれば尽くされるということになりますね。

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