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統一感が魅力的な無印良品「頑丈収納ボックス」の活用法

無印良品「ポリプロピレン頑丈収納ボックス」。”頑丈”さがウリの商品の活用法を、衣食住をテーマに、暮らしをちょっとのことでもっとたのしくするSSS-Style+所属の勝連さおりさんに紹介してもらいます。

ライフスタイル

無印良品で販売されている「ポリプロピレン頑丈収納ボックス」。その名のとおり”頑丈”さがウリな同商品の活用法を、衣食住をテーマに、暮らしをちょっとのことでもっとたのしくするSSS-Style+所属の勝連さおりさんに紹介してもらいます。

サイズ違いで揃えても統一感がある!

無印良品の「ポリプロピレン頑丈収納ボックス」は小・大・特大の3サイズ展開。上の写真はいちばん大きな特大と小を並べてみたところ。横幅はぜんぜん違いますが、高さと奥行きが同じなので、サイズ違いを並べておいても統一感がありますね。

なお、価格は小サイズが1,290円(税込)、大サイズが1,790円(税込)、特大サイズが2,590円(税込)となっています。

おすすめ活用方法1:防災グッズ入れとして活用

しっかりふたがしまるので、車や玄関回りなどの清掃グッズ入れなどにも使えますが、とくにおすすめする使い方は防災グッズ入れ。紙皿、割りばしなどと一緒に保存食をまとめておけば、いざというときに取り出しやすく使いやすいので安心です。ただし、食品は賞味期限があるので、定期的に点検をして入れ替えるようにしましょう。

おすすめ活用方法2:キャンプなどのアウトドアシーンに!

頑丈かつ密閉性も高いので、屋外での利用もおすすめ。たとえば、このボックスにキャンプグッズを入れてアウトドアシーンで活用。先ほどの防災グッズ食品や消耗品の点検を兼ねて、おうちや近所などでバーベキューをするのもいいですね。

ちなみにふた部分の耐荷重は約100キロなので、子どもが座ったり、大人が一時的に腰掛けても大丈夫だそう。

シンプルなデザインに、カラーもステキな無印良品の「頑丈収納ボックス」シリーズ。好きなステッカーを貼ったりと自分流にアレンジできるのもよいですね。皆さんもこの機会に使ってみませんか?

■教えてくれたのは・・・勝連さおりさん
1級骨格スタイルアドバイザー、日本スカーフコーディネーター協会認定講師資格を持ち〈衣食住のちょっとの工夫で毎日の暮らしをもっと楽しく〉をテーマに発信するSSS-Style+(㈱コボリライフ)のファッション担当。

■勝連さおりさんのブログ/スカーフ講師&骨格スタイルアドバイザー(栃木 宇都宮 骨格診断)
■SSS-Style+(㈱コボリライフ)

※商品情報は2019年4月8日現在、編集部調べの情報です。店舗によっては取り扱いがない場合があります。

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