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少しの手間で見た目UP♡食材の「#飾り切り」をマスターしよう

お弁当作りを楽しく、そして、美しくするのは、食材の飾り切りです。少しの手間で見た目が大幅にUP♡一度覚えれば一生ものの技術です。飾り切りをマスターしてみませんか?

2019年5月
レシピ

少しの手間で見た目が大幅UP

yajimannbo / Getty Images

お弁当のおかずはついつい単調になりがちです。マンネリを防ぐには、切り方や詰め方を工夫してみましょう。特におすすめなのは「#飾り切り」。技術をマスターし、お弁当づくりを楽しんでみませんか?

マスターしたい「#飾り切り」

①ウインナーでハートのおにぎり

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赤いウインナーを使ったハートのおにぎりは、大好きな彼やご主人に作ってあげたくなりますね。リボンはカニカマをさいて結びます。インスタ映えもばっちりの見た目UP飾り切りです。

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②カリカリ梅のバラ

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カリカリ梅をりんごの皮をむく要領でカットし、くるくる丸めるだけ。あっという間にかわいい小バラが完成します。おにぎりのアクセントにどうぞ。

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③にんじんのお煮しめ

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にんじんを型抜きでカット後、更に包丁を加えて立体的にしたレシピです。見た目だけでなく、味もしみやすくなりますよ。しっかりとナイフを入れると段差が出て美しく仕上がります。

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④結びかまぼこ

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7〜8mmにカットしたかまぼこに切り目を入れ、結び目を作る飾り切り手法です。お弁当の隙間埋めにぴったりですね。かまぼこを結ぶ際、力を入れすぎずに作業するのがポイントです。

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