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忙しさに流される日々にサヨナラ!「自分時間」を作る方法15選

仕事や家族のことで忙しくて、なかなか自分だけの時間、一人だけの時間を確保できていない方はいませんか? 時間がなくて自分のためだけに過ごせない…。そんな悩みをお持ちの方へ、忙しくても「自分時間」を作る方法をご紹介しています。

2019年5月
ライフスタイル

休憩はリフレッシュするためにあるので、まったり過ごしましょう。例えばゆっくりとご飯を食べたり、ぼーっとしたり、関係のないことを考えたり…。それだけでも自分のための時間になります。リフレッシュできれば、休憩後の作業も頑張れますよ。

4. 家族が寝た後

夜に強い人は、家族が寝た後に自分の時間を過ごすのも良いでしょう。子供の寝かしつけをしたときには、寝落ちにご注意を。

Vagengeym_Elena / Getty Images

また、睡眠時間を削ってまで時間を作るのはおすすめしません。作業効率が悪くなるなど、次の日に影響が出てしまい逆効果です。しっかりと睡眠時間を確保した上で、自分の時間も作りましょう。

無駄な時間をなくす

5. SNS・ネット・ゲームの時間を減らす

ついスマホを見て、SNSやネット、ゲームなどで時間を潰してしまっていませんか?驚くほどあっという間に時間が過ぎてしまい、もったいないです。

Photo by Chang Duong / Unsplash

スマホを見る回数や時間を決めておき、通知も切っておけば、無駄な時間を減らせます。

6. 時間の使い方を見直し、整理する

自分が時間をうまく使えているのか、見直してみましょう。まずは1日のスケジュールを書き出します。作業にどれだけ時間がかかっているのかもチェック。

Photo by Plush Design Studio / Unsplash

スケジュールを見ることで、スキマ時間が見つかります。また、無駄な時間も発見できるでしょう。時間の使い方を客観的に見直すことで、作業のやり方を変えるなど、時間を作る方法に気づくことができます。

“一人”の空間の作り方

7. 個室がないなら“個空間”を作る

忙しいと一人で過ごす時間がなかなかありませんよね。家に自分の個室がないという人もいるかもしれません。そんな人は部屋の一部をパーテーションで囲うだけで、個空間を作り出せます。

Lumina Images / Getty Images

ネットカフェやカラオケなど、誰もいない一人の場所に行くのもおすすめです。一人になれるだけで心が安まるときもあります。

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