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こうすれば上手くいく♡仲良しカップルの伝達方法4つ

なかなか彼に理解してもらえない、最近ケンカが多いなど、彼とのコミュニケーションに悩むことありますよね。仲良しカップルはどのようにして気持ちを伝えあっているのでしょうか?共通点を4つまとめました。

2019年5月
恋愛・結婚

いつまでも彼と仲良くいたい♡

Ivanko_Brnjakovic / Getty Images

大好きな彼とはできればケンカもなくいつも仲良くしていたいですよね♡カップルといっても他人なので、人によって言葉の受け取り方などが違います。まあいいか、と放っておくと二人の間に溝ができてしまうのです。

Rawpixel / Getty Images

彼に理解してもらえない、気持ちを察してほしいなど悩むことも多いかもしれませんが、しっかりコミュニケーションをとっていれば大丈夫♡参考にしたい、いつでも仲の良いカップルでいられる伝達方法をまとめました!

1.タイムラグなく話す

Vasyl Dolmatov / Getty Images

自分の気持ちはタイムラグなく彼に伝えましょう。「今のとっても嬉しい」「そういうことされるの嫌だな」など、まあいいかで済ませるのではなく言葉と態度で彼に伝えていきましょう。

Luis Alvarez / Getty Images

誤差なく伝えることで誤解も生まれません。彼があなたを理解し、応援し、味方でいてくれる1番のパートナーになるためには、あなたの感情をタイムラグなく伝え続けることが必要なのです♡

2.手を繋いでケンカ

vadimguzhva / Getty Images

もし、彼とケンカしてしまった場合、手を繋ぎながらケンカしてみてください。彼と手を繋ぐことで、発する言葉を自然に選ぶことができるので、頭ごなしに怒鳴ったり心無い言葉を投げかけずに済みます。

3.1日5分の電話

Westend61 / Getty Images

お互いに仕事が忙しかったりすると、メッセージのやり取りもおろそかに、なんてこともありますよね。そんな時、駅から家まで、あるいはお昼休憩の合間など、ほんの5分でいいので電話でのコミュニケーションをとってみてください♡

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短くても他愛もない会話がパワーとなり、声を聞くことでまた会いたいと思えますよね。1日何通ものメッセージよりも、たった5分の会話が2人のズレを作りにくくしていくでしょう。

4.お腹すいてない?

Hero Images / Getty Images

ケンカが始まったり空気が悪くなったときに「お腹すいてない?食べてからもう一回話そう?」と提案してみてください。お腹が満たされたりご飯を食べたりすると気が紛れ、ケンカが大きくならないはずです♡

Hero Images / Getty Images

食べ終わった後に「さあ続きを話そうか」とはなかなかなりにくいので、ケンカしたあとの仲直りの突破口が見つからないときはぜひ試してみてください♡

たったこれだけで、ずっと仲良し♡

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彼とずっと仲良く居続けるには、こまめにコミュニケーションをとり、ズレを作らないことが大切なのです。伝え方や言葉を工夫し、無駄なケンカを避けられるカップルになりたいものですね♡

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