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仕事帰りでも非日常デートを。有楽町の最新式プラネタリウム〈コニカミノルタプラネタリア TOKYO〉が気になる!

1938年、東京初のプラネタリウムが生まれたのがここ有楽町。そして80年の時を超え、最新式のプラネタリウム施設が誕生。2つのシアターがあり、仕事帰りなどにも気軽に利用できます。

編集部 / Hanako編集部

旅行・おでかけ

実は東京初の開設地だった有楽町。約80年ぶりに、プラネタリウムが帰ってきた!

エントランス。

2018年12月、〈有楽町マリオン〉内にオープンした〈コニカミノルタプラネタリア TOKYO〉。日本初のツインドームで、臨場感あふれる星空とCG映像を体験できる。

日本初のツインドームで心ときめく星空の旅へ。

ドーム1の内部。写真はお酒とともに楽しむプログラム「Bar PLANETARIA」。

最大8Kの高解像度の映像を投影するドーム1の「多目的デジタルドームシアター」は、映像とコラボした音楽ライブなど、さまざまなコンテンツが楽しめる。

ドーム2の、座り心地を追求した「銀河シート」。

最新投映機と立体音響システムを導入したドーム2の「プラネタリウムドームシアター」は、リアルな星空を表現。西陣織の「銀河シート」も座り心地抜群と大評判。光と音の演出も見事な癒し空間で非日常を体験して。

体験型VRアトラクションも。

インスタ映え抜群のスイーツ・ドリンクメニューも。

カフェで販売する「ギャラクシードーナッツ」500円。

ノンアルコールカクテル「マーズ」680円。

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