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ママモデル仁香さん伝授!30代からの“見られる意識”を育てるボディライン対策法

30歳を過ぎた頃から気になるボディラインの崩れ。色々と試してみてはいるものの、なかなか思い通りにはいかないものですよね。そこで、大人女子を中心に厚い支持を集めているママモデルの仁香さんに体型維持のために心がけていることを伺いました♡

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提供元: レキットベンキーザー・ジャパン
2019年5月
ビューティ

仁香さんに聞いた♡30代に必要な体型維持

ふと目に入るポッコリお腹に二の腕のたるみ、下がり気味のヒップライン……。年齢を重ねることで、ボディラインの崩れはどうしても気になってくるもの。特に30歳を過ぎた頃からこういった悩みが増え始める方が多いようです。

とはいえ、ハードな運動やジム通いは継続が難しい……。自分にあった対策法が見つからず悩んでいる方もいらっしゃるのでは?

そこで、同年代の女性から厚い支持を集めているママモデルの仁香さんに、インタビューをさせてもらうことに! 30代女性に多いボディラインのお悩みや、仁香さんが日ごろ体型維持のために大切にされていることを伺いました。

30代は体質も体型も変化する時期

「30代は女性ホルモンの分泌量が変わってくる時期といわれています。それにともなって体型や体質など、様々なところに変化が表れて、悩みが増えてくる年代ですよね。私自身30代後半からボディラインのくずれが気になるようになりました」

「私の友人も出産経験の有無に関わらず、30代を過ぎてボディラインがくずれてきていると感じている人が多いです。特に、ウエストやヒップまわりのラインが気になる……!みたいな声はよく聞きます」

「年齢を重ねるとともに筋力も低下してくるので、身体の重心バランスが下がって姿勢が悪くなったり、スタイルが悪く見えてしまったりなんてことも……本当に悩みは尽きませんね(笑)」

おしりまわりは特に対策が必要

せっかくのお洒落も残念スタイルに……?

「特に30代から対策が必要だと思う部分は“おしり”です。元々日本人は平べったいおしりの方が多く、年齢を重ねると、さらに重心が落ちてくるので、形が縦に長く見えてしまうんですよね。そうすると、太ももとおしりの境目がなくなったり、足が短く見えたりと、見た目にも影響が出てきます。だからこそおしりの対策は大切だと考えているんです」

「ウォーキングアドバイザーの資格を取った際に知ったのですが、骨盤まわりの筋肉を鍛えて、しっかりガードすることが大切なんだそうです。普段の運動だとなかなか鍛えられない部分なので、私は骨盤底筋を鍛えるトレーニングをとり入れたりしていますよ」

「そして、何より大切だと思っているのは、“人に見られている意識”を持ち続けること。つい体型を隠すファッションに逃げてしまいがちだけど、たまにスキニーデニムやタイトスカートをはくことで段々身体も心も引き締まっていくような気がしていて」
「もういいかな……と諦めが出てきてしまう気持ちもとても分かります! ですが、30代のうちに出来ていなかったことを、40代から頑張るって体力的にも厳しいんです。だからこそ、今のうちから意識を高く持って基礎を築いておくと、よい40代を迎えられると思いますよ」

ボディライン見せファッションもキマる!

30代女性に心強い『メディキュット 骨盤サポート ヒップアップ ガードル』

仁香さんの言葉にもあった通り、“人から見られる意識”を持ち続けるために、女性らしいシルエットのファッションにも挑戦していきたいですよね。久々のボディライン見せファッションだからこそ、自信を持って着こなしたい!という方の味方になってくれるのが、着圧ブランドで有名な「メディキュット」から販売されている『メディキュット 骨盤サポート ヒップアップ ガードル』です。

仁香さんのお気に入りポイントはココ!

骨盤まわりをキュッ!とサポートしながら、おしりグイっと引き上げ構造の独自の機能性を持ったガードルということで、仁香さんに商品の履き心地や気に入ったポイントを聞かせてもらうことに!

骨盤まわりとヒップまわりのWサポートが嬉しい

「まず、この商品はおしりまわりだけでなく骨盤まわりにもしっかりとテーピングがあっていい!と思いました!」

「先ほどお話ししましたが、30代からは、こういった骨盤まわりのサポートがあると有難いですよね」

▲骨盤まわりをキュッとサポートするパワーテーピング

「重心が下がることで形が縦に長く見えがちなおしりまわりも、テーピングの、お肉を上にグイっと持ち上げ構造で、引き締まったボディラインに整えてくれるんです!」

▲おしりにはグイっと引き上げ構造のリフトテーピングが

ゴワつかない薄い生地でフィット感も◎

「生地が薄い素材なのも気に入っているポイントですね。生地自体に厚みのあるガードルって、ゴワついて変に太って見える感じがして嫌だったんです。これは薄手で着こなしやすいです! 肌触りもよいですし、パンツスタイルにひびくといったこともありませんでしたよ」

「これまでのガードルはとても締め付けが強くて、お腹のお肉がブラジャーとガードルの間にたまってしまう……なんてことがあったんですが、こちらはお腹まわりが苦しすぎずちょうどよいフィット感! この位の締め付けなら、特別な時だけ着用するのでなく、普段から使って着心地に慣れておけるからいいですよね! 特別な時も、日常使いも両方いけるのは嬉しいかぎり」

「これからの暑い季節は薄手のワンピースなど、身体のシルエットが出やすい服装が増えるので、こういったアイテムは活躍すると思います! ボディラインに悩みがあって、久しくパンツやタイトスカートに挑戦できていない方にこそ、このガードルを試してみてほしいです」

▲取材当日も、パンツスタイルで来てくださった仁香さん。

「“人から見られる意識”が大切とお話ししましたが、いきなりボディラインが出るようなアイテムを着るのって、どうしても抵抗があると思います。そういった時にこのようなガードルの力を借りながら、徐々に女性らしいシルエットの服装に挑戦していってもらいたいです!」

30代こそ“見られる意識”を大切に

仁香さんがお話されていたように、年齢を重ねてもなりたいスタイルになれるかは、きっと自分次第のはず。いまの自分の身体と向き合い、“見られる意識”を大切にしながら、体型維持のモチベーションをアップしていきたいですね!       

メディキュット 骨盤サポート ヒップアップ ガードル
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