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人肌恋しい季節だから…禁断と欲望のエロティック「R18+映画」特集♡

2019年12月
カルチャー
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3.『娼年』

あらすじ

大学生の森中領は、バイト先のバーに客として訪れた美しい女性・御堂静香と出会う。「女なんてつまんないよ」と話す領に対し、静香は会員制ボーイズクラブへの入店を勧める。“娼夫”として働き始めた領は、次々と女性客を相手にし…。

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領を演じたのは松坂桃李さん。女性客たちと激しく交わっていく一歩間違えればAV!?となりそうなシーンの数々も、松坂さんだからこそ、荒々しくもうっとりとするような魅惑的な時間に見せてくれています。

そして、領が相手をすることで女たちの性や欲望がむきだしになっていく。そんな感傷的なストーリーにも、大人の女性なら誰もが心を打たれるはずです。

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4.『アデル、ブルーは熱い色』

あらすじ

高校生のアデルは、彼氏とのデートに向かう途中、すれ違ったブルーの髪の女性にくぎ付けになる。以来、その女性のことが頭から離れず、彼氏にも別れを告げる。そんなある日、夜の街で偶然入ったバーに、ブルーの髪の女性がいて…。

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この映画は、とにかくベッドシーンの生々しさに度肝を抜かれます。アデルとエマが初めて結ばれるシーンは、約7分。唾液がからみあう音や肌と肌がこすれ合う感触までもが画面を通してひしひしと伝わってきます。

でも、この映画の魅力は、そんな官能的な描写だけではありません。青春や愛の真実、そして運命の皮肉を教えてくれます。第66回カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した名作。観終わった後、深い余韻に包まれますよ。

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5.『愛の渦』

あらすじ

とあるマンションの一室に、見知らぬ男女が次々と集まってくる。男性は2万円、女は千円、カップルなら5千円。料金を支払い、性欲を満たすためだけの乱交パーティが始まるが、自然とそれぞれの感情や本音があらわになってきて…。

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