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じっと待ってる余裕はない!アラサー女が結婚を勝ち取った方法とは

「自然な流れで結婚という話になって〜」なんて言いたいけど、アラサーになると現実はそう甘くはありません。絶対に結婚したいなら、自然な流れを待ってなんていられない!自分から勝ち取りに行かないと!見事結婚できたアラサー女子たちの戦略、聞いておきたくありません?

恋愛・結婚

アラサー女が結婚を勝ち取った方法とは

若い頃はいいけど、アラサーになると「自然な流れで結婚が理想♡」なんて言ってる余裕はなくなってきます。どうしても結婚したいなら、待たずに自分で掴み取りにいかないと!実際にアラサーで結婚したlamireユーザーさんに聞いてみると、やはり戦略的に勝ち取った人は多い!一体どんな戦略だったのか、こっそり教えてもらいましょう。

意地でも勝ち取る「粘り勝ち系」

意地でも結婚を勝ち取りたい「粘り勝ち系」の人たちは、メラメラと結婚のタイミングをうかがいながら息を潜めて、今だ!と思った瞬間に一気に攻め込みます。女性が今か今かと狙いを定めていることを男性は気付かなかったはず。付き合って15年の彼がどんなに遅い時間に帰ってきてもご飯を作ってあげる涙ぐましい努力をして勝ち取った人もいましたよ。

エピソード①【結婚できそうな男に狙いを定め、ゼクシィ攻撃】

「私は、早く結婚がしたかったのでまず職場を変えました。そして、そこで見つけた”仕事熱心だけどモテるタイプではない彼”が今の旦那です。最初から結婚できそうな人にロックオンし、LINEのアイコンを盛れた自分の写真に設定。これで「この子かわいい」というイメージを植えるけることに成功。付き合いはじめてからは徐々に結婚の話をし、時には目につくところにゼクシィを置き「いつ結婚する?」と半ば強引に結婚しました。」(31歳女性・専業主婦)

エピソード②【直感を信じて何があっても耐えた】

「付き合いはじめた頃から、”結婚するならこの人しかいない!”と直感で思ったんです。頻繁に彼の家に遊びに行って、彼の話をニコニコしながらひたすら聞いていました。でも結婚が決まるまで何度も何度もケンカして”もう別れた方がいいのかもしれない”とめげそうになったけど、その度にあの時の自分の勘を信じて別れを踏みとどまりました。あの時の直感は信じてよかった♡」(35歳女性・アパレル勤務)

じわじわ攻めてく強かな「戦略系」

男性が気が付かないようにじわじわと攻めていく「戦略系」の女たちもいます。早く結婚したいけれどそれを出して逃げられちゃう可能性も考えたら…焦ってない感を出しつつ結婚を意識させるんです。強かな女たちはバレない程度のアピールが上手なんです。とにかくハードルを下げて、鎖骨や髪の毛で色っぽさを出す戦略系女もいましたよ。

エピソード①【社内メールを送りまくった】

「結婚したい!と思った時に私は”なにも隠さずありのままの自分を見てくれる人”がいいと決めていました。そして真面目に働いている彼に狙いを定め付き合い、彼をわざわざ社内メールで食事に誘ったりしていました。子供もいるので家に来てもらって息子と一緒に遊んで結婚を自然に意識させるようにしましたよ。彼は真面目な人だから、子供もいると思うと責任を取らなきゃと思ったはず。」(35歳女性・パート)

エピソード②【せっせと料理して家庭的アピール】

「まず付き合う相手はしっかりとした会社で真面目に働いている人。そしてその中から結婚したがっている人を探し出します。付き合いはじめたら、料理ができる家庭的な人だということをアピール。そして胃袋を掴んだら勝ちです。ここだけの話、もうひとりキープしていた人もいたんですけどね♪」(35歳女性・専業主婦)

なりふり構ってられない「必死系」

周りの目なんて気にしてる余裕はないからなりふり構わずアピールしまくる「必死系」な女。あなたたち最強です。結婚するために必死になって、掴みとれた時の達成感は素晴らしいことでしょう。時には「結婚しないなら別れる」というくらいの勇気も必要だったりします。

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