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手作りでコスパ良し♡お家で食べたいゼリーレシピ10

手作りゼリーはコストパフォーマンスに優れ、甘さも調節できるのでダイエットにもおすすめですよ。自宅で簡単に作れ、見た目もかわいいとっておきのレシピをご紹介します。

2019年6月
レシピ

お家ゼリーは良いこといっぱい♡

ゼリーづくりに欠かせない「寒天」&「ゼラチン」。どちらも凝固剤として使用されますが、成分や効果、仕上がりに差が出ます。食材や食べたいもの別に使い分けてみて!

karinsasaki / Getty Images

寒天は海藻由来の成分でできており、低カロリー。食物繊維も豊富、固めの仕上がりになります。ゼラチンは牛や豚などの骨や皮に含まれたコラーゲンからできており、透明感とプルプルした食感の仕上がりになります。

peredniankina / Getty Images

今回は、ゼラチンと寒天のレシピを5つずつご紹介します。ぜひお家で作ってみてください♡

寒天を使用したゼリーレシピ5選

①香港発スイーツ♡九龍球

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まん丸でコロコロしたかわいい寒天ゼリーは、九龍球(クーロンキュウ)と呼ばれる香港発のスイーツ。丸い製氷機を使って作ります。お好きな色のかき氷シロップで色付けしてくださいね。

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②レモンシロップで寒天ゼリー

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夏のおやつにおすすめなのは、まるごとレモンを使用したレモンシロップの寒天ゼリー。レモンにはビタミンCがたっぷり詰まっており、健康効果が期待できます。

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③プレゼントやお弁当に♡溶けないゼリー

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寒天とゼラチンの大きな違いの1つは固まった後の「溶ける温度」。ゼラチンは25度以上で溶けてしまうため、夏のお持たせスイーツには少々不向き。寒天は70度以上でないと溶けないため、手土産にしても安心ですよ。

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