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おもてなしと工夫が満載!〈ホテルインターゲート京都 四条新町〉で体験する、新しい宿泊のかたち。

旅行・おでかけ

価値体験型ホテル〈ホテルインターゲート京都 四条新町〉。

2018年3月にオープンした〈ホテルインターゲート京都 四条新町〉があるのは、京都市中心部の四条。9世紀から続く京都の夏の風物詩「祇園祭」のときには、ホテルの目の前に鉾が立つ場所なのだそう。

風になびく暖簾が素敵です!四季で色が変わるそうです。

インターゲートホテルズのブランドコンセプトは「All For Tomorrow(全てはあなたの明日のために/あなたの大切な旅をサポート)」。宿泊客が最高の朝を迎えられるため、そして旅を最大限楽しむための工夫が満載のホテルなのです。

エントランスから、”和”の雰囲気を感じます。

ブランドコンセプトを体現するための重要なコンテンツのひとつが、「インターゲートラウンジ」。

ホテルのラウンジといえば、有料のカフェサービスや休憩スペースなどが一般的。しかし、インターゲートラウンジでは、食事・飲み物・ワークショップなど、時間帯によって異なるさまざまなサービスを滞在中に自由に利用可能!ホテルで過ごす時間を有意義に使うことができるのです。

インターゲートラウンジの楽しみ方は無限大!

広々として、ゆったり寛げるラウンジスペース。

インターゲートラウンジではホテル到着後から翌朝の出発まで、さまざまな“おもてなし”が用意されています。なかでも宿泊客からの人気が高いサービスが、「はちみつバイキング」と「ぶぶ漬け(お茶漬け)バイキング」です。

はちみつバイキングは、数種類のはちみつを自由に楽しめる贅沢なサービス。提供されるはちみつは、スタッフがこだわって厳選した「純粋はちみつ」「アカシアはちみつ」「百花草はちみつ」の3種類に、季節ごとに異なる1種類を加えた全4種類。これまで、レモン・アーモンド・栗など、一風変わったはちみつが提供されたこともあるのだとか。

この日の限定は、レンゲのはちみつ。フルーティーな香りと爽やかな甘さに驚きでした…!はちみつと一緒に楽しめるクラッカーやヨーグルトの用意もあるので、思う存分はちみつを堪能できます。自分だけのお気に入りを探してみるのも楽しいですよ。

ぶぶ漬け(お茶漬け)バイキング。

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