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幕張メッセで日本最大級の迷路イベント「8つの迷路王国」を開催!アリスのファンタジック迷路や、海外で人気のレーザー迷路も

旅行・おでかけ

夏のプランを立て始めるこの時期。遠出もいいけど、都内近郊でもユニークなイベントが目白押し。2019年7月20日(土)からは幕張メッセで日本最大級の迷路イベント「8つの迷路王国」が開催される。“レーザー迷路”や“忍者迷路”など好奇心をくすぐるものから、“チーバくん”や“不思議の国のアリス”などかわいい迷路まで。子供はもちろん大人も楽しめるから、大切な人や友達を誘って遊びに行ってみよう。

“不思議の国のアリス”を連想させる迷路や、全米で人気の「レーザー迷路」などユニークな8つの迷路が集結

2019年7月20日(土)から9月1日(日)の44日間、幕張メッセ国際展示場の展示11ホールにて日本最大級の“迷路イベント”「8つの迷路王国」が開催される。海外でも人気のレーザー迷路や様々な仕掛けが用意された忍者迷路などバリエーションに富んだ迷路が楽しめる、というユニークなもの。迷路の種類は8つあり、難易度もそれぞれ。繰り返しトライできるので1日たっぷり遊べそう。

「マジックミラー迷路」

イギリスの天才迷路デザイナーであり、アトラクションクリエイターとして世界中の迷路デザインやアトラクション制作を手がけるエイドリアン・フィッシャーがデザインした「マジックミラー迷路」。マジックミラーの特色効果により、どこまでも道が続くような不思議な空間が広がる。次々とミラーに映る自分の姿や鏡の壁に惑わされず先へと進もう。

「レーザー迷路」

全米で大人気の「レーザー迷路」。スパイ映画のように室内に張り巡らされたレーザーに触れないように体と頭を使って進み、奥にあるボタンを押して戻って来ないとゴールできない。クリアした時間と、いかにレーザーに当たらなかったかで得点が表示される。

「忍者迷路」

さまざまな仕掛けが用意されている「忍者迷路」。まるで忍者屋敷のように、からくりの壁や抜け穴などを探しながら進んでいく。忍者を気取って、仕掛けを攻略しながらゴールを目指してみて。

「不思議の国のアリス」

懐中時計を持った白うさぎを追って不思議の国へと迷い込む“アリスの世界”をモチーフにした迷路。周囲を植栽で覆われた迷路の中には、物語に登場するキャラクターたちが待ち受けている。ファンタジックな空間に気分が上がる。フォトスポットがあるので記念撮影も楽しんで。

「恐竜迷路」

恐竜好きや子供におすすめなのが「恐竜迷路」。迷路の中には、動いて吠える、ちょっぴり怖い恐竜ロボットが3体出現。大人気のティラノサウルスもいるのだそう。すり抜けながらゴールを目指して。

その他にも、口から入ってお尻から出てくる全長約24メートルの「からだ迷路」や、千葉県のPRマスコットキャラクター“チーバくん”の形を生かしたかわいらしい「チーバくん迷路」、ふわふわのエア遊具でできたカラフルな「ふわふわ迷路」など8つの迷路が楽しめる。

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