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疲労回復や便秘解消に♡夏が旬の「#いんげん」レシピ10選

いんげんは夏野菜の1つで、カリウムやβカロテン、ビタミンB群を多く含んでいます。日々摂取することで、疲労回復や便秘解消にもなり、お肌もツルツルになるかも♡今が旬のいんげんを使用したレシピをご紹介します。

レシピ

いんげん摂取で体の中からきれいになろう

夏野菜の代表格いんげんには、ビタミンB群やカリウム、βカロテンなどの良質栄養素がたっぷり含まれています。日々摂取することで、便秘解消や疲労回復、むくみ防止などの効果が期待できます。

AnnaPustynnikova / Getty Images

いんげんの保存は、野菜室がベスト。さやの向きを揃え、キッチンペーパーを1枚入れたポリ袋で保存してみてください。みずみずしいままをキープできますよ。今回はいんげんを使用したレシピをご紹介します。

夏に食べたいいんげんレシピ10選

①ジェノベーゼのリングイネ

erecipe.woman.excite.co.jp

夏に沢山収穫できるバジルは、いんげんとの相性も抜群!じゃがいもやパルミジャーノ・レッジャーノチーズとともに和えてパスタにしてみませんか?爽やかな風味とシャキシャキ感が口に広がります。

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②ツナと卵のスタッフドバゲット

oceans-nadia.com

スタッフドバゲットは、バゲットの中におかずになる具材を詰める料理のこと。ゆで卵やいんげん、クリームチーズなど、栄養たっぷりの食材でおしゃれランチを作ってみましょう。見た目も味もばっちりの優秀レシピ♡

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③カラフルオムレツのわんぱくサンド

oceans-nadia.com

スペインのオムレツ(トルティージャ)をインゲン入りで作ったレシピです。ボリューム満点のオムレツは、サンドイッチの具材に使ってみましょう。一品でお腹いっぱいになるワンハンドレシピです。

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④高野豆腐でドライカレー

recipe.rakuten.co.jp

夏は露出が多くなり、ダイエットにも気を配りたくなりますね。カロリーが高くなりがちなカレーも、お肉の代わりに高野豆腐を使うことでカロリーダウンに!

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