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縁側は“外にある居間”逗子の戸外感覚溢れる家で暮らす

緑あふれる逗子の地での家づくりを決めた老子夫妻。建築家へのリクエストのひとつは「家にいるのに外にいるような感じで暮らしたい」だった。

インテリア

正面ファサード。白壁の部分にはガルバリウム鋼板が張られている。

老子(おいご)邸
設計 acaa
所在地 神奈川県逗子市
構造 木造
規模 地上2階
延床面積 180.99m2

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