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自信をつけるためには成功体験が大切!私が行った方法とは…?[私=妻+ママ+とんちゃん。]

ライフスタイル

この連載は、
専業主婦がSNS時代の中で、妻として、ママとして、そして自分自身のアイデンティティーでもある『とんちゃん。』としての日々を、記しています。

今まさにママになろうとしている人、ママになったばかりの人、育児に奮闘している人、育児に飽き飽きしている人、ご主人にイラついている人、そろそろ自分探しをしたいママたち、などなど、いろんな方々に共感していただければ嬉しいです。

(前回の続き、実際に私が起こした行動について からスタートです。)

前回の続き

前回ご紹介した本、読んだ方いますか?
いたら大変嬉しいのですが、まだ手に取っていない方のために、私から少しだけ。
本当に、すこ〜しだけ、私が実際に行動したことをお伝えします。

自分がやりたいことを叶えるためには、まず準備が必要なんです。

どちらの本にも共通して言えること。
それは【自己肯定感を高める】ということです。

これ、子育てでも今話題になっていますよね。
『子供の自己肯定感を高める関わり方をしよう』「子供の自己肯定感の高め方とは?』などなど。
まさに先日、娘が幼稚園から持ち帰った子育て情報誌に書いてありましたよ。

それほど話題になっている、自己肯定感。

そもそも自己肯定感とは何か。

ググりました。

(以下、引用)
自らの在り方を積極的に評価できる感情、自らの価値や存在意義を肯定できる感情などを意味する言葉であり[1]、自尊心(英語: self-esteem)、自己存在感、自己効力感(英語: self-efficacy)、自尊感情などと類似概念であり同じ様な意味で用いられることがある。

(ウィキペディア参照)

・・・難しい。

私的見解では、《自分のことを客観的に見て、自分自身を認めてあげること》だと思います。

言葉にするのは簡単だけれど、実際は難しいんです。

自分自身を認めてあげるって、難しくないですか?!?!
自分だからこそ、自分の嫌なところ、嫌いなところがすーっごい目に付くと思うんです。
特に私なんかがそう。
自分のこと、大嫌いでしたもん。(今は割りかし好きな方です。)

自分のことを客観的に見るって、本当に難しいです。
そして、客観的に見れば見るほど、嫌いになっていく。嫌な部分ばかり見えてくる。
そんなものです。

じゃあどうしたらいいのか?

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