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オキシクリーンで洗濯槽をオキシ漬け!ドラム式を洗浄してみた!そのBefore→Afterは?

ライフスタイル

槽洗浄コースが完了しました!
心なしが明るく見えます。

お湯を使用するとより高い効果が感じられるとのことですが、水でも溶け残りなく、洗濯槽専用だからこその泡立ちの良さが感じられました。

洗濯槽のオキシ漬けが簡単でラクになったので、これなら面倒くさがりな人でも定期的にできそう!
※1ヶ月に1回程度のお手入れが推進されています
1パックずつに洗浄予定の日付を書いておくと忘れにくくなるかもしれません。

普通のオキシクリーンと何が違うの?気になるギモンを聞いてみました!

成分表を確認してみたところ、日本版オキシクリーンに入っていない界面活性剤が洗濯槽クリーナーには入っており、これが泡立ちをよくする成分だと言われています。
…が、ちょっと待った!

コストコで購入できるアメリカ版オキシクリーンにも界面活性剤が入っていることに気が付きました。
まさか、アメリカ版オキシクリーンと洗濯槽クリーナーは同じもの!?と不安になり、販売元に取材をしたところ…
「アメリカ版オキシクリーンと成分は似ているところもありますが、全く同じものではない」との回答を頂きました。
界面活性剤の種類も配合も異なり、洗濯槽全体に行き届くように泡が付着する力を強くする成分で斜面のあるドラム式にも対応しやすくなっています。さらには、汚れが再度付着するのを防ぐ成分も含まれているそう。
洗濯槽の洗浄に、よりフォーカスしたものになっているとのことです。

手間のかかる掃除がラクになる上にピカピカになるオキシクリーンの洗濯槽クリーナー。
ぜひチェックしてくださいね!

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