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一気に冷めるわ…男のプライドをズタズタにする「金銭関係の地雷ワード」

恋愛・結婚

男性は、プライドの塊です。
ちょっとしたことで、プライドが傷ついて落ち込んでしまうもの。
今回は、男のプライドをズタズタにする「金銭関係の地雷ワード」をご紹介します。

(1)「私が出そうか」

『食べに行くたびにこれを言われると、お金がないんでしょって言われている気がする』(28歳/公務員)

男性は、お金がなくてもできるだけ払ってあげたいと思っています。
それなのにいつも「私が出そうか」なんて言っていると、心が傷つくもの。
稼ぎが少なくても、上手に立てるようにしてあげましょう。

(2)「ちゃんと貯金した方がいいよ」

『俺の母親か!とツッコミたくなるし、放っておいてほしい』(25歳/SE)

給料日やボーナスがでるたびに、貯金について言及するのはアウト!
男性からすると、親のようにしか聞こえないし、自由にさせて!と思うもの。
結婚するまでは、あまり男性のお給料について言わないようにしましょう。

(3)「これ高かったの」

『プレゼントのときに、高かったって言われると、価値が下がると思う』(33歳/サービス)

何かプレゼントをするとき、「高かったのよ」というのは余計な一言。
男性だって、見れば高かったかどうか、なんてわかります。
そんな一言を言えば、価値も下がるのでやめておきましょう。

(4)「友達の彼の年収○○○万だって」

『友達の彼とどんなことでも比べられるとショック』(29歳/アパレル)

男性が一番嫌なことと言えば、他の男性と比べられること。
とくに友達の彼氏という身近な人に比べられると、プライドがズタズタ。
俺だって頑張ってるんだよ!と言いたくなるものです。

男性を大事にしたいと思うなら、プライドを傷つけないことが何よりも大事。
仕事や大事にしているもの、彼を尊敬するようにしましょう。

(恋愛jp編集部)

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