無料の会員登録をすると
お気に入りができます

靴下のたたみ方6選!クローゼットで散らからないスッキリ収納方法

ライフスタイル

クローゼットで散らかりがち!靴下の上手なたたみ方って?

他の衣類と比べて数が多い靴下は、クローゼットの中で何かと散らばりがち。コンパクトにまとめたいとは思いつつ、たたみ方に悩んでしまいますよね。

「どうせならスッキリ片付くたたみ方をマスターしたい」ということで、今回は長い靴下、くるぶし靴下、パンプス用靴下を使ってそれぞれのたたみ方をご紹介!どのたたみ方もとっても簡単なので、みなさんもぜひ試してみてくださいね。

長さがある靴下のたたみ方

まずは長さのある靴下のたたみ方。2つに折っただけだと幅をとってしまって、なかなかスッキリ収納することができないんですよね。小さくたたむコツは、ゴム部分を上手に使用すること。実際にたたみながら、ポイントを紹介していきます!

たたみ方①四角くたたんでスッキリと

①2足をぴったりと重ね合せる
②つま先の方から3cmほどの太さで巻いていく

③くるぶしくらいまで巻き終えたら、下の靴下のゴム部分に入れて完成

「あの長さはどこに行ったの?」ってくらい、スッキリコンパクトにたためていますよね。最終的に四角い形になるので、収納するときも楽々!

たたみ方②おにぎり型に畳んでよりコンパクトに!

もうひとつのたたみ方は、通称「おにぎり」。名前のとおり、最後は三角の形になるんですよ。こちらも上のたたみ方に負けないくらい、コンパクトにまとまるんです。

①2足をぴったりと重ね合わせ、ゴム口の上の角を三角形になるように折る
②三角形の形に合わせ、そのままつま先に向かってくるくるとたたんでいく

③つま先直前までたたんだら、つま先部分を断面の隙間にINして完成

本当のおにぎりのような形で、手のひらにぽんと乗るサイズに。三角の形も意外と崩れないので、クローゼット内できれいに収納できますよ。先ほどのたたみ方ほどではないですが、こちらも慣れるとすごく簡単なんです!

オリジナルサイトで読む
記事に関するお問い合わせ