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「#クボメイク」のルール♡あどけなさ×色っぽで攻める今ドキ顔

メイク

Day15はおフェロが叶う“クボメイク”

#Locariメイク

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「うぶバング」の考案者である久保雄司さんのクボメイクを ご存じですか?おフェロで色っぽいのに、少女のようなあどけなさが際立つと話題になっています。そんなクボメイクのルールを徹底研究してみました。

久保 雄司さん

触りたくなる質感作り

クボメイクの特徴は、その素肌感が最大の魅力!透明感溢れる肌を作り出すポイントは、「#生メイク」と「#ぴち肌」にありました。

血色をコントロールする#生メイク

生メイクの3ポイントは透明感ある素肌ベース・ブラウンでつくるかたち作り・にじむようなカラーメイクにあるといいます。

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「にじむような」カラーメイクとは、薄づきのチークとリップを使って作っていきます。血色が浮き出たようなほっぺに、ほんのり色づくリップが抜け感たっぷりですね。透明感のある肌を引き立てています。

ハイライトで作る#ぴち肌

つやつやのぴち肌の秘密はルミナイザーにアリ!目のくぼんでいる部分にポンポンするだけで、誰でもヘルシーなツヤ肌になれちゃうんです。

他にもクボメイクで使用されるメイクアップアイテムは、インスタグラムで確認できます。手の届きやすいプチプラ商品もヘビロテしているので、とっても親近感が沸きますよ!

ツヤ感重視のポイントメイク

久保さんは、質感・抜け感・バランスを大切にモデルさんの魅力を最大限引き出したヘアメイクを提案しています。ツヤ感をいかしたポイントメイクを2つご紹介します。

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