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付き合って後悔…「ちょっと痛すぎる」残念女性認定される4つの瞬間

恋愛・結婚

今回は、即座に残念女性に認定されてしまう痛い女性に着目していきます。
こんな特徴に当てはまっている人は、早期改善をしないと彼から冷たい視線を浴びることになっちゃうかも?

どんなNGポイントがあるのか、さっそく気になる詳細をチェックしていきましょう。

(1)仕事への理解がない

『じゃあおれが仕事頑張らないで彼女と遊んでる男でいいのかよって思う』(31歳/映像)

仕事と自分の大切さを比べる女性は、男性に敬遠されがちです。
「全然分かってくれないと嫌気が指す」「2人のために頑張っているのに」と、恋愛の熱も一気に冷めてしまう模様。

彼の気持ちにしっかりと寄り添って、2人の仲を深めていきましょう。

(2)毎日のように会いたがる

『さすがに依存しすぎかな』(25歳/美容師)

大好きな彼に毎日会いたいというのは、可愛い乙女心だといえるでしょう。
しかし、男性は自分に執着してくる女性を毛嫌いする傾向にあります。

「1人の時間も欲しい」「息苦しくなる」といった声が多かったので、この機会にプライベートの時間を充実させてみてはいかがでしょうか。

(3)インスタ映えばかり意識する

『写真撮り忘れて一口食べた後に気づくぐらいが可愛いんじゃないかな』(28歳/輸入)

オシャレなものや可愛いものはすぐにSNSへアップしたくなる……なんて人も多いのではないでしょうか。
しかし、女性のこの行為に難色を示す男性は、非常に多い模様。

「オシャレなカフェばかり行きたがる彼女にうんざり」「写真ばかり撮ってて楽しくない」なんて厳しい意見がたくさん寄せられてきたので、気をつけましょう。

(4)財布を出さない

『なんかがめついというかケチな感じでやだなぁ』(26歳/飲食)

「男性がデート代を負担するのは当然だ!」と考えている女性は要注意。
なかには金銭的余裕があってそういった女性を辞さない男性もいますが、「毎回奢ってもらう気でいる彼女は嫌だ」という男性は非常に多いです。

そんな時はお財布を出して支払う意思を見せるだけでも男性の反応は変わってくるので、実践してみましょう。

痛すぎる女性は、自分本位で行動を起こしがちです。
彼の気持ちを置いてけぼりにしてしまうと、溝はどんどん深まるばかり!

彼との気持ちはしっかりとすり合わせて、幸せな日々を送りましょう。

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