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今すぐ知りたい!「金毒がたまる習慣」と「金運が良くなる習慣」5つ

2019年9月
節約・マネー

金毒から抜け出して、金運アップしよう!

JGI/Jamie Grill / Getty Images

金運の種は、実はみんな平等に持っています。これは仕事や産まれた家に関係なく同じだそうです。その中で自然にお金が集まってくる人とそうでない人の違いは「金毒(ごんどく)」を溜め込んでいるかどうか、ということなんだそう。

PatriciaEnciso / Getty Images

今回はその気になる「金毒がたまる習慣」と「金運が良くなる習慣」をそれぞれ5つずつ紹介します。ぜひ参考にしてみてくださいね♡

金毒がたまる習慣

(1)「お金がない」「もっとあれば」が口癖

Maksim Kamyshanskii / Getty Images

お金がたくさんあり裕福になれば幸せになれるとは限りません。理由のない物欲を捨てたり、完璧主義を捨てることで「お金がたくさんありさえすれば幸せになれる」という考え方から離れられ、気持ちに余裕ができたり心配事が減ることでしょう。

(2)支払日に遅れがち

RuslanDashinsky / Getty Images

カードの支払日や税金の支払日に遅れたりはしていませんか?支払いを溜め込むということは、お金の流れが滞っている状態になります。「水の流れは止まれば腐る」と同じように、お金の流れも止まれば運気ダウンに繋がります。

(3)財布をなくすことが多い

Kactus / Getty Images

財布をなくしたり探すことが多かったり、あちこちに無造作に置いてしまうのは金毒がたまる習慣の1つです。財布はお金の家。なくしたりどこに置いたか分からないと、お金もどこに帰ればいいのか分からなくなるのです。

(4)借りたものを返していない

man_kukuku / Getty Images

友達に借りたCDや本、雑誌など、借りたままになっていませんか?または借りたことを忘れていることはありませんか?もらったもののお礼をし忘れていることも金毒を招く習慣です。今一度身の回りを確認してみましょう。

(5)冷蔵庫に賞味期限切れのものがある

Jamie Grill / Getty Images
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