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遊ばれてばかり!ヤリマンになっちゃうセフレ扱いの女たち

恋愛・結婚

本命彼女を狙ったはずなのに、セフレ扱い!

彼から本物の愛を求めたはずなのに、気づいたら体の関係ばかり回数を重ねていって、彼女にはなれずじまいの人は少なくありません。そこにはあなたが意識的にか、無意識なのか、彼にセフレでいいと思われても仕方ないような言動が隠れているからです。

なかなか本命の恋愛に出会えない人は、自分の行動を見なおしてみるといいかもしれません。

好意を伝えるのがはやい

「いいな」と思ってる

婚活中には、出会った瞬間に恋人としてアリかナシかの判断をしてしまうもの。ナシと思った人とは健全な友情が生まれるかもしれません。一方、ひと目見ていいなと思った恋愛対象内としてアリの人には恋愛感情が止まらないなんてことはありませんか?

告白まではいかないまでも、「素敵」や「かっこいい」、「いいなと思う」と伝えている場合は、吉と出る場合もありますが相手によっては体の関係へのGOサインになってしまう可能性もあります。

ボディタッチも好意の表れだもの

ヤッていいですって受けとめられる

好意を伝えたくて、さりげないボディタッチを意識するテクニックももはや定番。ボディタッチも肩に1度触れるだけでは、OKサインにはなりませんが、筋肉質を褒めるようにして体の内側を触ろうとするのはやり過ぎです。

あなたが触れば、相手も同じようにあなたに触れたくなります。本命彼女になりたい場合は、スキンシップの優先よりも、心の中に触れるような会話を楽しみましょう。

仕事の話はしてくれるけど、プライベートのことは明かさない人はそもそもあなたと人間関係を構築したいとは感じていません。

エッチしたら「彼女」になれる?

そこがそもそも間違ってる!

体の関係からいつしか愛情が芽生えて、交際に発展する場合も可能性としてはゼロではありません。でもそれは少数です。女性は体を知ると、心まで知りたくなります。でも男性は「それはそれ、これはこれ」と割り切ることができます。

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