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食べても太らない♡アラサー美女のヒミツの「食事テク」9カ条

今までと同じ食事量なのに、太りやすく感じるのがアラサー世代。そんな今こそ、食べても太らない体にシフトする時!とっておきの食事テクをレクチャーします。

2016年4月
美容

年々太りやすくなった気がする!

食べ過ぎていないのに、近頃お腹&お尻まわりのお肉が増えたと感じていませんか?

それは加齢とともに低下していく“代謝”が原因!アラサーになると、食べたカロリーをエネルギーとして燃やすチカラが弱くなってしまうのです。

そんなアラサー女子こそ、しっかり食べて直ちに燃やすサイクルを作りたいですよね!露出が増える春こそ始めたい“燃焼系ボディ”が叶う、食事テクをご紹介します。

1.食事の50%はタンパク質にする

代謝アップに欠かせない栄養素No.1は、何と言ってもタンパク質!

タンパク質を摂ることで、No.1カロリー消費屋である筋肉を作り、燃えやすい体作りを叶えてくれます。食事全体の50%を、タンパク質にするのがポイントです。

メインの肉や魚介類に、副菜として卵・納豆などを加えれば、食事の半分がタンパク質になるはず!高タンパクな食事を心掛けることで、満腹感を覚え間食を防ぐ効果も得られますよ♡

2.「動物性:植物性=7:3」がテッパン

タンパク質には肉・魚・卵といった“動物性”と、豆類・雑穀などの“植物性”の2種類があります。

動物性タンパク質だけで補いきれない量を、植物性の豆腐や味噌汁などでサポートを!補助的に植物性をプラスすることで、メニューの脱マンネリ&コスト削減も期待できちゃうはず♡

3.カロリーよりも「栄養素」を重視

代謝アップを考えるなら、まずは「カロリー=太る」という思い込みを捨てましょう。

特にお肉は、高カロリーでも必要な栄養素が豊富なので、摂っても太る心配はありません。むしろ代謝を上げて、痩せやすいカラダに導いてくれるのです。

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