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国産バターを使った〈弘乳舎 TOKYO〉の和×洋菓子をチェック!

グルメ

和モダンおしゃれなブランド。

JR有楽町駅中央口を出てすぐ、イトシアB1フードアベニューにオープンした弘乳舎。こちらの製品は、これまで主に業務用販路を中心に愛されていましたが、身近にこの味わいを楽しみたいという声が多く寄せられたことから、一般販売に展開したそう!

パッケージにもこだわりが。千代紙からインスピレーションを受けて、作りたてのバターがふたつ並ぶ様をイメージしてデザインしたとのこと。渋すぎない、現代的で高級感のあるブランドイメージとぴったりです。

こだわりの国産バターを使った和洋菓子。

弘乳舎のバターはヨーロッパの伝統的な製法により作られていて、一度に少量しか作ることができません。熟練スタッフがじっくり撹拌することで、水分量が少なくなめらかな口どけのバターになるんだそう。そうして出来上がったバターは、クリーミーなコクとあっさりとした味わいを兼ね備えた「純白バター」といわれています。

「もっちりきなこシュー」215円。

その「純白バター」を使用した一番人気商品の「きなこシュー」は、もちもちふわっふわのシュー生地と、中のきなこクリームの相性ばっちり。一口目はそのまま、二口目は別添えの黒蜜をかけて召し上がれ。

「黒豆バターサンド」4個入り980円、6個入り1,290円。

丹波産のふっくらとした黒豆と、弘乳舎のバターを生じた特製クリームをサンド!バターがさっぱりしているから、パクパク何個でも食べられます。

「塩バターどら焼き」200円。

ほんのり塩味が効いた弘乳舎オリジナルバターと、甘さ控えめな北海道産小豆の絶妙なバランスがクセになるおいしさ!ふわふわのどら焼き生地も魅力です。

「栗あんパイ」250円。

期間限定の栗あんパイは、無くなり次第終了のレア商品です!しっとりやわらかいパイに包まれた栗あんは、上品で優しい味わい。季節ごとに限定商品が発売されるようなので、チェックしておきましょう!

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