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もっと甘えていいんだよ♡実は彼氏が「彼女に望んでいること」4つ

恋愛・結婚

彼氏に、もっとこうして欲しいのに……って思うことありませんか?
男性も同じように彼女にして欲しいことがありますが、なかなか伝えられないもの。

そこで今回は、実は彼氏が「彼女に望んでいること」を4つ紹介していきます。

(1)もっと甘えて欲しい

『彼女は甘えるのが苦手みたいなんだけど、もっと甘えて欲しいなって思う』(29歳/証券)

甘えるのはワガママに思えて、彼氏に甘えることを遠慮していませんか?
もちろん、ワガママは良くありませんが、甘えられるのは大歓迎という男性は多いもの。

甘えることは、愛情表現でもあり頼りにしていることの表れ。
甘えベタさんは、彼が何かをしてくれた時、「ごめんね」ではなく「ありがとう」に変えることから始めてみて。

(2)もっと褒めて欲しい

『彼女に褒められるのが一番嬉しい!』(25歳/企画)

一番の理解者でもある彼女に、もっと褒めて欲しいと望んでいます。
それは、彼女に褒められることでモチベーションが上がるから。

しかし、「褒めて!」なんて伝えられないですよね。
褒める時は、少し大袈裟なくらいに褒めてOK、認められたと感じるので自信に繋がります。

(3)もっと愛情表現して欲しい

『不安になるから、もっと好きって言って欲しいな』(27歳/サービス)

付き合いが長くなると、関係が安定してくるので、徐々に愛情表現が減ってきますよね。
しかし、彼女に愛情表現を求めている男性は多いもの。

愛情表現が少ないと不安になるので、「好き」と伝えていないなと思ったら、きちんと言葉で伝えてみて。
また、ハグや甘えることも愛情が伝わりますよ。

(4)もっと積極的になって欲しい

『いつも自分から誘わないといけないから、彼女はどう思っているか気になる』(31歳/営業)

何をするのも彼任せで、受け身の態度になっていませんか?
デートプランやキスやハグ、エッチの誘いも彼任せだと、不満に感じているかも。

積極的になることで、「好き」ということを改めて実感できるもの。
たまには彼女から誘うことで、マンネリ解消にもなりますよ。

彼女に「もっとして欲しいのに……」ということが増えると、不満が溜まってしまうかも。
とくに、愛情表現に繋がることは、疎かにしないことが大切。

彼氏が望んでいることを察知して、もっと仲良しのカップルを目指しましょう。

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