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傷んだ髪はシャンプーでケアすべし!おすすめダメージヘアシャンプー6つ

ヘアスタイル

SOS!ダメージヘアの原因と改善策が知りたい

しっかりケアしていたはずなのに、髪が傷んでやばい!こんなはずじゃなかった…と気付いたときには、時すでに遅し。なんでこんなに髪の毛が傷んでしまっているのか?ダメージヘアとなってしまう原因を把握して、まずはシャンプーの見直しをしてみませんか?ダメージヘアにおすすめのシャンプーを集めてみました。

傷んだ髪の原因って?

そもそもどうして髪の毛は傷んでしまうのでしょうか?美容師さんにアドバイスをいただいたところ、その原因は主に4つあるようです。まずはダメージヘアになってしまう理由から知っておきましょう!

①カラーやパーマの薬品が原因

カラーやパーマをしている人は、これが原因になっていると実感しているのではないでしょうか?もちろん私もその1人です…(涙)。どうやら、カラーやパーマなどの薬品に含まれているアルカリ性成分があまりいいものではないらしく、これがキューティクルを開き髪の毛の組織を壊してしまっているんですって。

②ドライヤーやアイロンの熱が原因

熱によってダメージを与えている場合もあるみたいなんです。ドライヤーは普通に乾かしている分にはなかなかダメージの原因にはなりづらいのですが、ドライヤーと髪の毛の距離が近かったり、同じところに集中して熱を与えてしまったりするとよくないんです。

そしてヘアアイロンですが、高熱を直接髪の毛にあてるのでダメージの原因になりやすいんです。なるべく同じところにヘアアイロンをあて続けないことや、使用時間を短くすることが大切です。

③夏の大敵!紫外線が原因

これは髪の毛や頭皮が日焼けするからだけでなく、紫外線によって髪の毛自体が乾燥してしまうことや、髪につけているスタイリング剤が酸化してしまうことが原因なんです。髪の毛をしっかりと洗うことや、日々のケアを怠らないことが大切です。

④摩擦が原因

意外と多いかもしれないダメージヘアになってしまう隠れた原因がこちら。髪の毛が完璧に乾いていない半乾きの状態で寝てしまったりすると、枕との間で摩擦が起きて髪がガサガサ、ゴワゴワになってしまうんですね。これもキューティクルの状態が悪くなることが原因になっているようです。

ダメージヘアのためのシャンプーの選び方

ダメージヘアをケアするためのシャンプーがたくさん市販されていますよね。ただがむしゃらに使っていても実は効果を得られにくいこともあるんです。シャンプーの選び方もしっかりと身につけておくのが大切なポイントです。

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