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わたしはあなたのママじゃない!愛され女でいるための5つのコト

気の利く女、包容力のある女が良い奥さん・彼女であるという教えを忠実に守りすぎて、パートナーが家のことは何もしない、ただのだらしない家族になってませんか?ちょっとしたことを変えることで、彼との関係は変えられます。

恋愛・結婚

彼のぐうたらにイライラしてない?

彼に好きになってほしいから、色々気を使って一生懸命やってたのに、彼は家でぐうたらしていてうんざり。そんな結果になったのは、あなたの教育のせいかもしれません。

反対に、家のことに協力的な男性がいるのも事実。彼らは家庭の環境もあるかもしれませんが、パートナーである女性にしっかり教育されているんです。彼女たちがお母さんになっていない秘密に迫りましょう。

良い男に磨き上げろ!あげまん的5つのダメ出し方法

誰もが男前だと叫びたくなるような色男は、ひとりで勝手に成長したのではありません。水もしたたる良い男を教育させていったのは、その影に「あげまん」と呼ばれる女の影があったからです。
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ずっと幸せ♡旦那や彼に愛され続ける“一目置かれるオンナ”

吊った魚に餌をやらないのは男の性とは言え、ずっとラブラブな夫婦or恋人関係を続けているカップルがいるのも事実。時間と共に飽きられてしまう女性とずっと大事にしてもらえる女性とでは何が違うのか・・・、チェックしてみましょう。
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①家事は全部やらない

“2人の”ルールを作る!

「家事は女の仕事」という昔からの常識にとらわれていませんか?働く女性が家事を全てやるなんて今の時代にはフィットしていません。

あなたがその常識にとらわれて、全部を一人で頑張ろうとすると、彼はその古い常識に従うだけです。あなたが家の、二人の常識を作りましょう。

他の人からの視線や、意見が気になるかもしれません。しかし、二人の生活は、二人にしかわかりません。二人が納得する、一番良い方法を見つけましょう。

②彼に家事を根気強く教える

教育は将来のため

実家で家の手伝いをしてこなかった男性がやる家事はやっぱり下手。「大人のくせに、なんでこんなこともできないの?」と見ていてイライラすることも多いでしょう。

せっかく手伝ってくれる彼に怒ったりするのは逆効果。ましてや「もう私がやるからいい」なんて言ってしまったら、その家事はずっとあなたがやることになります。そうなってしまうと、実家のお母さんと同じです。

何度も同じことを間違えたら、何度も同じことを説明してあげましょう。彼も大人なので、いつかはきちんとできるようになります。

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