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恋愛における究極の選択♡愛するor愛される、どっちが幸せ?

2019年10月
恋愛・結婚

愛するor愛される、どっちが幸せ?

恋愛における究極の選択に答えます♡

相手のことが好きでたまらない恋愛もあれば、相手に愛されて仕方ない恋愛もありますよね。恋愛において、愛することと愛されること、どちらが幸せなのでしょうか。

Photo by Jonathan Borba / Unsplash

愛することと愛されることには、それぞれに良さもつらさもあります。愛するor愛されるのはどっちが幸せなのか、恋愛における究極の選択の答えとは?

愛する幸せって?

「好き」という気持ちだけで幸せ

Drazen Zigic / Getty Images

愛する幸せは、「好き」なだけで幸せになれること。相手に恋するときめきだけで満たされるのです。愛されるだけの恋愛は、相手からのアプローチありき。愛することを楽しんでいれば、自分主導で恋愛を楽しめます。

相手のためを思うだけで楽しい

相手のことが好きで好きでたまらないと、役に立ちたい、何かしてあげたいと思うようになります。相手のことを思って何かする、それが楽しくて仕方ないのです。

Damir Khabirov / Getty Images

人のために動ける人は愛がある人。そこに喜びを感じられる、とても優しい気持ちの持ち主なのです。

小さなことでも喜びになる

Sofie Delauw / Getty Images

自分が積極的に愛する恋愛は、相手からのちょっとしたことにも喜びを感じます。楽しそうに笑ってくれる、話がはずむ、感謝される…など。小さなことにも幸せを感じられれば、毎日幸せを感じられる恋愛になりそうですね。

愛するだけ、でつらいこと

相手から愛されてるかわからない

自分ばかりが愛する恋愛だと、たとえ付き合っていても、相手から本当に愛されているのか不安になることもしばしば。

fizkes / Getty Images
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