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サクサク軽い食感♪本場ベルギーのブリュッセル・ワッフルが大阪で楽しめる「ハピェ」

グルメ

大阪・四ッ橋の「Hapje(ハピェ)」は、本場ベルギーのブリュッセル・ワッフルを味わえるワッフル専門店です。オーダー毎に焼き上げるワッフルは外側はサクッ、中はふんわり軽い食感。日本で馴染みのあるワッフルとは一味違う味を体験できます。自由に選べるアイスクリームやチョコソースのトッピングで自分好みのワッフルを楽しんでくださいね。

本場ベルギーのブリュッセル・ワッフルが楽しめる「ハピェ」

車通りが多い四ツ橋筋沿いに一際目立つ茶色の男の子の像が目印

大阪市営地下鉄「四ツ橋」駅から徒歩1分。駅の出口の階段を上がると、四ツ橋筋沿いに茶色の男の子の像が目印の「ハピェ」が見えてきます。こちらでは、ベルギー出身のオーナーさんが作る本場のブリュッセル・ワッフルの味を楽しめるお店。ワッフルをほおばる女の子のイラストが可愛いですね。

店名の由来はベルギーの母国語のオランダ語で「ひと口」の意味

9月に全面リニューアルした店内

奥のキッチンからワッフルを焼く香りが漂ってくる

9月に全面リニューアルし、明るく開放的に生まれ変わった店内。入口の大きな窓からはやわらかな光が差し込みます。落ち着いたモダンな作りのイートインスペースでは、ゆったりと寛げるテーブルやソファ席で、焼き立てのブリュッセル・ワッフルを楽しめます。

ひとりでも楽しめるカウンター席

ベルギー出身のオーナーさんが作る本場のブリュッセル・ワッフル

ベルギー出身のオーナーさんはワッフルを丁寧に作る合間に関西弁で話すユニークな面も

ベルギー出身のオーナーさんは日本でお店を始めるにあたり、母国で親しまれているブリュッセル・ワッフルの味をもっと日本で広めたい想いから、2016年にお店をオープンしました。ブリュッセル・ワッフルは、ベルギーでは古くから朝食や、おやつとして日常的に食べられる国民食。

オープン当初は馴染みの薄かったブリュッセル・ワッフルは、関西弁で話すオーナーさんの親しみやすい人柄もあり、現在では外国人訪問客のほかその本場の味を求めて遠方からも訪れる方もいるほど。休日は行列ができ、人気のメニューは早めに売り切れることもあるのだそう。

本場ベルギーの味を楽しむなら「プレーン」がオススメ

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