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アラサー世代の美しさを保つ秘訣。やらないほうがいい5つのこと

美容

「やらなきゃよかった!」

後悔先に立たず

25歳以降を過ぎると、何かと感じるお肌や体の衰え。みなさんも感じたことはありませんか?

仕事の忙しさやストレス、働く女性はついついケアを怠りがちに。そして、年齢とともに感じる太りやすさ。25歳以降を皮切りに感じ始める自分の体の変化。

triocean / GettyImages

そこで働くアラサー世代の美容や健康に関する「やらなきゃよかった」というリアルな声をまとめてみました。今からでも遅くない!対策をしていきましょう。

第5位 喫煙

タバコは百害あって一利なし

タバコは健康被害だけでなく、「スモーカーフェイス」と呼ばれる喫煙者独特の老化現象を起こします。喫煙は、シミ・シワ・くすみなどの原因となり、非喫煙者よりも5年以上早く老化が進んでしまうそうです。

GettyImages

また、ビタミンCの破壊による肌トラブルや、薄毛・抜け毛・白髪の原因にまでなります。「タバコは百害あって一利なし」とはまさにこの事。ちなみに不妊の原因にもなります。

対処法は?

「禁煙する」まさにこの一言のみ。本気でタバコを止めようと思うなら、まずタバコを捨て、タスポも捨ててください。口寂しくなったらガムやタブレットで誤魔化しましょう。喫煙者仲間のそばにも極力寄らない。

禁煙することで得られる効果は美容や健康だけではなく、「節約」です。この費用を貯金する、何か欲しいものを購入するなど、メリットを自分の中で持つようにすると、禁煙に対する意欲が持続できるようになります。

第4位 無理なダイエット

リバウンド&散財しただけ無駄に

RunPhoto / GettyImages

エステやダイエット食品などでお金を使っても結局リバウンドして散財しただけの人、極端な食事制限等のダイエットによりリバウンドだけでなく、体調不良を招いた人も。ダイエットは持続しなければ意味がありません。

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