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自分の一番の味方は自分!毎日かけてあげたい8つの言葉

毎日忙し過ぎて、自分を見失いそう…そんなときに明るく励ましてくれる人がいればすごく心強いですよね。でも周りにそんな人なんていない…と思っても大丈夫。自分がその人になってしまえば良いんです♡

2016年6月
ライフスタイル

誰かに優しい言葉をかけて欲しい…

毎日やるべきことをこなすだけで精一杯で、心に余裕を持てなくなってきたとき。誰かが優しい言葉をかけてくれればもう少し頑張れるのに…と思いませんか?

ですが落ち込んだときに少しピントが外れたことを言われると、むしろイラッとすることもありますよね。どんなに親しい相手でも、自分の心を100%満たしてくれるはずだと期待し過ぎるのは良いことではありません。

常に自分のことを見守ってくれて一番理解してくれるのは、他でもない自分自身!幸せな気分になれる言葉を絶妙なタイミングでかけることだってできちゃいます。ここではそんな言葉をチェックしてみましょう。

①やりたいことは何でもできるよ

自分を一番励ますことができるのは自分であると同時に、落ち込ませてしまうのも自分。無意識のうちに、「そんなの無理だよ」「また失敗するんじゃない?」なんて言葉を投げかけていませんか?

まずは意識して、自分に対する言葉を変えることが大切。自分はできる!と感じられなければ、周りがいくらサポートしてくれても何かを成し遂げることは無理なんです。

②本当にそんなに忙しい?

仕事で成功している人ほど、激務の合間を縫ってプライベートも充実させていたりするもの。忙しいから○○できないと言ってしまうのは簡単ですが、本当に全く時間がないのでしょうか?

若いうちは、少し無理をしてでも経験しておいた方が良いこともたくさんあります。忙しいから…とせっかくのお誘いを断ってしまいそうになったら、「本当に忙しいの?」ともう一度自分に確認してみて!

③他人のことは気にしちゃダメ

恋人の機嫌が悪かった、街中で嫌な人に遭遇してしまうと、しばらく不快な気持ちが残ってしまいますよね。しかしこの嫌な気持ちを憎しみに変えてしまうと、余計なストレスが心の中に溜まってしまいます。

もしかしたらその人はすごく大きな悩みを抱えていて、今日はたまたま八つ当たりしたい気分だったのかも。詳しい事情がわからないときは、こちらが深く考えても意味がないようですよ。

④そこまで悪くないんじゃない?

嫌なことが起こったときに、ついつい「もう最悪!」と思ってしまいませんか?しかしそれでは自分が世界一不幸な人間のように感じられて、さらに自分を落ち込ませてしまいます。

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