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料理サボりたい人必見!簡単でも手抜きに見えない料理テク8選

2019年12月
レシピ

「料理が面倒」が本音の方、挙手!

手抜きに見えなければ問題ない♡

「料理が面倒」「正直したくない」「できれば手抜きしたい」など、料理があまり好きではない人もいるでしょう。それでも1日3食、料理しなければならないのは本当に大変ですよね。

Photo by Edgar Castrejon / Unsplash

手を抜いていても、そうは見えないテクニックを使えば、罪悪感なく料理をサボれます。そこで手抜きには見えず、賢く料理をサボるテクニックを学びましょう。

助かるわ~楽ちん調理法

①ボウルの代わりに“ポリ袋”

つくもはる on Instagram: “#つくもはる の#100均パトロール #セリア購入品 ・ ■#キッチンポリ袋 S120枚入 ・ 先日紹介したこちらの商品、箱の外側しか撮っていなかったので、柄入りのデザインポリ袋かと思った方もいらっしゃるかもしれないので、中身も撮っておきました。…”
instagram.com

ボウルの代わりにポリ袋を使えば、洗い物が減らせて楽ちんです。またしっかり揉み込んで混ぜ合わせられるので、ボウルよりも効率的というメリットもあります。

②ほったらかし料理

調理工程が多い料理は作るのが面倒ですよね。それなら食材を切って、あとはほったらかしでできる料理をチョイス。鍋で煮込んだり、オーブンで焼いたりと選択肢は色々ありますが、特にラクなのが炊飯器。

Kwhisky / Getty Images

食材を入れて、あとはスイッチを押すだけでほったらかし。料理ができあがるまでに、他の料理を作ったり片付けをしたりもできて、効率的に料理を作れます。

ほったらかしで激うま♡スイッチONで楽々作れる「炊飯器メインおかず」

2790

メニュー&献立を工夫すれば手間レス

③手間ナシ料理で品数を増やす

kazoka30 / Getty Images

品数が多いと、一つ一つが簡単な料理や食材でも手抜きには見えません。手間がかからないものを複数出すのがおすすめ。例えば冷奴、納豆、ミニトマト、缶詰、刺身、おひたし…などをさっと出して、料理上手に見せましょう。

④惣菜+食材で手抜き感オフ

惣菜はそのまま出すのではなく、食材をプラスすると手の込んだ料理風に見せられます。これなら手抜き感もオフできます。サラダの惣菜にはミニトマトを添えたり、きゅうりやにんじんの千切りをプラスしたりすると彩りアップ。

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