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健康に良いと思ってた!10年後に後悔する7つの日常習慣

「これ、健康に良いから!」と思ってやっていた習慣、もしかすると逆効果かも!積み重なって10年後のあなたをおブスにしてしまう悪習慣を知っておきましょう。

美容

その習慣でおブスになっちゃう!?

健康になれると思っていたのに…

私たちの日常の習慣のなかで、じわじわとおブスを進行させるような行動が隠されているってご存じ?しかも、「キレイになれるから」「健康になれるから」と思ってやっていたことまで逆効果だったかもしれません。

そんな、10年後に後悔してしまうNG習慣を今のうちから知っておきましょう!

キレイな体を作る!食生活編

①朝食はフルーツたっぷりのスムージーだけ

果物のスムージは美容やダイエットに良いと、朝食にしている人もいるのでは?しかし、実はフルーツに含まれている“果糖”は血糖値を急激に上げてしまい、空腹感をUPさせてしまいます。これはダイエットの大敵!

さらに果糖は体を糖化(=甘い物を食べて体が老化)させてしまう原因にも。朝は体が栄養を吸収しやすい状態なので、これが10年と積み重ねられたら体はかなり老け込んでしまいます。

スムージーは甘いフルーツだけでなく野菜も一緒に入れること。また、ほかの食事も一緒にとることで栄養バランスも良くなり、美容効果も高まりますよ。

②ダイエット中はたんぱく質&糖質は食べません!

ダイエットをしているから脂身が多いお肉や太りやすいお米やパンなどは食べません!この、全く食べないダイエットというのは、食事制限としてやりすぎ!

たんぱく質は脂肪燃焼に必要な筋肉を作りますし、糖質は脳や体を働かせるエネルギー。どちらも不足していると、見た目は痩せたように感じても疲れやすい体、痩せにくい体になってしまいます。

肉や魚は脂身が少ないなら太る心配はありません。糖質は食べる順番を考えて、野菜とたんぱく質の次に食べればOK!全く食べないのは危険です。バランス良く“食べて痩せる”ことを心がけましょう。

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