無料の会員登録をすると
お気に入りができます

総額1000万円以上!毎日懸賞に当たっている神々の24時間に密着!

ライフスタイル

無理なく楽しく応募しながら、ほぼ毎日当選品を受け取っている懸賞界の神レベル達人たちの24時間に密着!これをまねして応募すれば、あなたにも当選の幸運が舞い降りるはず。

<教えてくれた人>
・めぐめぐさん(神奈川県 36歳)
4歳と1歳の女の子のママ。子どものころから懸賞好きで、本格的な応募を始めて4年目。ハガキ、SNS、ネットなど幅広く応募。

・わこさん(東京都 39歳)
8歳と5歳の男の子のママ。懸賞歴は5年半。1カ月でハガキ150枚、SNSで50件程度の懸賞に応募。家族みんなで楽しめる賞品を狙う。

・Rieさん(東京都 38歳)
6歳の女の子のママ。残業ありのフルタイム勤務。懸賞歴は約3年。1カ月の応募数はハガキ、Twitter、インスタ、ネット合計約100件。

【6:00】応募ハガキを作り置き&当たりやすい懸賞をチェック

家族が起きてくる前の時間帯がハガキ作りの黄金タイム。前日の買い物で、応募用に作ったレシートは翌朝ハガキに貼る習慣をつけることで応募忘れを予防。夫に出勤途中、投とう函かんしてもらうことも。(めぐめぐさん)

目覚めたらすぐ、Twitter、インスタグラムのタイムラインに流れる懸賞情報をまとめてチェック。企業のメルマガにもメンバー限定の懸賞情報が多いので見逃せないんです!(Rieさん)

【こんな懸賞が当たりやすい】
●モニター懸賞
当選後、1回SNSにアップするかアンケートの回答が必要。新商品をいち早く試せるなどのメリットが。多い場合は100名以上に当たることも!

●アンバサダー懸賞
一定期間、SNSなどで賞品のPRをするという約束のもとに当選が決まる懸賞。複数のアイテムを試すことができる場合も。

●アンケート懸賞
賞品を受け取る前に、その企業が実施するアンケートや投票などをすることで当選する懸賞。化粧品や日用品の詰め合わせなどが多い。

【7:00】「フォトコンテスト」用に撮りだめ

料理のついでにインスタのフォト懸賞用の写真を撮影。アルバムに大量の写真をストックしておくことで、テーマに沿った懸賞を見つけたときに無理なく素早く応募できる♪(わこさん)

*ポイント*
「その商品を使った料理」が応募のテーマであっても、これ見よがしに商品を映し込むのではなく、チラッと見切らせるのが当選をまねくポイント。親子向けイベントやレジャーチケットなどの懸賞は、子どものキュートな表情の写真が当選しやすい。日ごろから撮りだめておいて。

【8:30】通勤中「RT(リツイート)懸賞」にガンガン応募&デコハガキを量産

Twitterで懸賞達人をたくさんフォローしていると、情報がタイムラインに次々に流れてくるので、どんどんリツイートして応募。ただリツイートするんじゃなく、賞品へのコメントや写真を添えると当選しやすいみたい!(Rieさん)

付箋やシール、マステで季節感のあるハガキにデコ。応募に必要な情報を書き込んで、さらに余白ができた場合はスタンプを押せば、短時間で凝った印象のハガキに仕上がります。まとめて作っておくと便利!(わこさん)

【10:30】スーパーで情報収集

レジやサービスカウンターの近くなどにまとめて置いてある懸賞の応募ハガキを必ずチェック。毎日同じスーパーにかたよらないよう、近所の数件のお店をローテーションすると効率的。

【こんな懸賞が当たりやすい】
●地元スーパーのタイアップ懸賞
大々的に行われている懸賞ではなく、特定の地域やお店限定で行われているタイアップ懸賞はライバルが少なくて狙い目

オリジナルサイトで読む
記事に関するお問い合わせ