無料の会員登録をすると
お気に入りができます

こういう姿もあるんだ♡男性が思わずドキッとする「女性のギャップ」4つ

恋愛・結婚

意外な一面を見ることで、一瞬で恋に落ちることがあります。
気になる彼がいるなら、ギャップを見せることで好きになってもらう確率がグッと上がるかも。

そのためには、イイ意味でイメージを裏切ることが必要。

そこで今回は、男性が思わずドキッとする「女性のギャップ」を紹介していきます。

(1)服装の変化

『会社ではスーツ姿の女性が、カジュアルな服装をしていたのはドキッとした』(25歳/人事)

服装によって、その人の印象は随分と変わってきますよね。
他にも、髪型やメイクによっても雰囲気を作れるもの。

例えば、いつもカジュアルな服装をしている女性がフォーマルな服装をしているとドキッとするもの。
同じ印象の服装を選ぶのではなく、たまには違った雰囲気を作ることでギャップに繋がります。

(2)家庭的な一面

『少し派手な印象の女性が、料理上手ということを知った時』(30歳/広告)

男性は、家庭的な女性に弱いもの。
しかし、見るからに家庭的な女性が家庭的だと知ったところで、なんの意外性もないですよね。

例えば、料理とか作らない印象なのに実は料理好きというギャップにドキッとするもの。
普段から家庭的アピールをするのではなく、情報は小出しにするとギャップと感じてくれるかも。

(3)弱い部分

『いつもしっかりしている先輩が落ち込んでいる場面に遭遇して、気になるようになった』(29歳/企画)

男性は、守りたい心を強く刺激されると、恋に落ちることがあります。
特に、普段はしっかりしている女性の弱い部分に触れた時。

しっかりしている女性が弱みを見せると、頼られているようで嬉しくなるもの。
自分しか知らない部分を見たようで、意外な一面として強く印象に残ります。

(4)色っぽいところ

『女友達に色気を感じて、ドキドキした』(27歳/金融)

女性の色っぽいところを見ると、異性として意識するようになるもの。
例えば、友達だと思っている女性が、色っぽい仕草や服装、メイクをすることでドキッとします。

異性として意識してもらうことは、恋愛の要素で必要なこと。
友達から一歩進みたい時は、服装やメイクを大人っぽいものにするといいかも。

ギャップは無理に演出しなくても、誰でも持っているものです。
自分が求められるキャラを演じるのではなく、自然体でいることでギャップが生まれるます。

オリジナルサイトで読む
記事に関するお問い合わせ