無料の会員登録をすると
お気に入りができます

お使いのブラウザは現在サポートされていません。

一部の機能が正しく動作しない、表示が崩れる可能性があります。

より快適にご利用いただくために、ブラウザをアップデートしてください。

結婚は“3年目”が正念場?夫婦を続けるための10か条

恋愛・結婚

4.“ほっこり”の変化を実感

恋人から家族へ

夫婦でも恋人のような感覚は大切です。夫婦で3年経っても、その気持ちを持ってラブラブの人はいます。それでも、当初よりは落ち着いた関係性へと変化していくものです。

nortonrsx / Getty Images

その落ち着いた感情を悲観する必要はありません。恋人から家族へと関係が変化し、より絆が強くなったという証です。夫婦としての深い愛情に変化していくことも実感しましょう。

5.二人の時間をきちんと作る

夫婦で向き合う時間を、お互いの心の支えに

夫婦で生活リズムが違い、同じ家に住んでいるのに、会話もせずすれ違ってしまうこともあります。ただの同居人になってしまわないように、どんなに忙しくても夫婦二人きりになれる時間を作りましょう。

Hero Images / Getty Images

必ず晩ご飯は家族で食べる、休日はデートをする、週末は一緒にお風呂に入る…など。短い時間でもどんなことでもかまいません。きちんと向き合う時間があれば、会えない時間があっても心は離れないはずです。

6.一人の時間も大切にする

夫婦としてほどよい距離感を保つ

四六時中パートナーと一緒にいて、しんどさを感じてしまう人もいるかもしれません。距離を保つために、二人きりの時間を大切にすると同時に、自分一人だけの時間も確保しましょう。

Chris Tobin / Getty Images

お風呂にゆったり入る、週に1度は外で食事する、朝はジョギングやウォーキングをする…など。相手と向き合いながら、自分とも向き合う時間を作ることで、夫婦でほどよい距離感を保てます。

7.相手の良い所をたくさん見つける

お互いに褒め合えば、もっと素敵なパートナーに

長く暮らしていると相手の嫌な所に目が行きがちですが、せっかくなら良い所も見つけましょう。好きになった相手ですから、素敵な所がたくさん見つかるはず。「こんな姿を好きになったんだ」と思い出すこともできます。

Ezra Bailey / Getty Images

その素敵な所をちゃんと褒めて伝えましょう。褒められれば誰だってうれしいものです。相手にも、もっと良いパートナーであろうと思ってもらえるはずです。

記事に関するお問い合わせ