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もっと彼を虜に♡愛を深める「魅惑のキス」12種類

あなたは彼とのキスを楽しんでいますか?もし、いつも彼任せだとしたら、あなたもキスの勉強をして彼に愛を伝えてみましょう!今回ライトなものからディープなものまで、是非試して欲しい魅惑のキスを12種類ご紹介します。

2016年6月
恋愛・結婚

⑨カクテルキス

ディープキスの総まとめのようなキスです。舌先を包んだり、吸ったり、もっと奥に入れたり、そして、時にはバードキスやスタンプキスも入れて、2人のアレンジを楽しみましょう。

「カクテル」の名の通り、いろいろなキスを混ぜて楽しむことがポイントです。同時に彼の頬に手を添えたり、髪を触ったり、首筋に手を回したりと、キスに合わせて手の動きもいろいろ変えると更に興奮が高まりますよ♡

舌の感触にドキリとしたい時はコレ♡

⑩ニプルキス

今度は舌で相手の唇を舐めるキスです。唇の端から端へ、そして上下、丁寧に舐めてあげましょう。舌先はあくまでも柔らかく使うのがポイントです。優しいタッチで彼をじらしてみてくださいね。

また、舐めるのは唇だけにするのがニプルキスの魅力です。あえて唇に集中することで性的興奮が一点に集中します。彼からもあなたの唇を丁寧に舐めてもらいましょう。お互いに胸が高鳴るのを感じるはずです。

2人で変わったキスを楽しみたい時はコレ♡

⑪キャンディキス・アイスキス

キャンディを舐めながら、アイスを口に含みながらなど、食べ物を使ったキスです。もし食べ物のベタベタ感に抵抗がある場合は氷を使ってみましょう。お互いの口で溶ける感覚だけでなく、ひんやり感も刺激になります。

但し、これはお互いの信頼があってこそできるキスです。もし、あなたが嫌がっても食べ物を使うことを強要してくるようであれば、それは地雷男。自分の性的満足だけを優先し、相手の拘束を好むので手を切りましょう!

⑫カウンティングキス

「今日は◯回キスしようね♡」とカウントを楽しむキスです。ゲーム感覚でできるので「目標は100回達成ね!」などちょっと大げさな提案で甘えてみましょう。彼もノってくれば1日中いろんなキスが楽しめます。

また、彼とちょっとマンネリ気味であれば「今日は私の誕生日だから◯回キスしたいな♡」など、特別な日にお願いしてみましょう。たくさんキスするキッカケを作ることで、またお互いの気持ちが再確認できます。

キスでいっぱい愛を伝えよう!

体の関係以上に、キスはお互いの愛情度が試されます。彼に任せるだけでなく、あなたからもいろいろなキスで自分の愛情を伝えていきましょう。女性ならではの柔らかさと優しさで彼の唇を包んで下さいね。

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