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6畳でも諦めない!狭さを克服する簡単インテリアアイデア4選

都心での一人暮らしや実家暮らしで部屋が狭いと悩んでいませんか?そんな部屋の狭さを解消するためには、部屋を広く見せるインテリアを知ることが大切!今日から始めたくなる快適な部屋づくりのコツをまとめてご紹介します。

インテリア

狭い部屋、快適な空間にしたい!

6畳や8畳の部屋、モノで溢れていませんか?

都内での一人暮らしや実家で家族と住んでいる場合、「自分の生活スペースが狭い」というのは多くの人にとって共通の悩みなのかもしれません。

部屋を素敵にデコレーションしたいのに、なんだか逆にモノで溢れさせてしまっているだけ、という経験がある方も多いのでは?

部屋を広く見せるテクニックを活用しよう!

だからこそオススメしたいのが、そんな狭い部屋をすっきり素敵に見せながら快適に暮らすインテリアをマスターすること!

今回は写真付きで広く見せるインテリアのポイントをご紹介いたします。ぜひチェックしてみてくださいね。

狭さを克服!広く見せるインテリア実例

①部屋の色を統一する

部屋を広く見せる上でとても重要な要素になるのが色!狭い部屋の中でごちゃごちゃと色がたくさんあると部屋がより狭く見えてしまうからこそ、大切なのはなるべく色を減らすことです。

写真のように部屋の基本のカラーを決めて家具やラグ、小物などを同系色で揃えれば、大きめの家具を置いていてもお部屋がすっきり見えます。ぜひ家具を買い揃える時に意識してみてくださいね。

②複数機能のある家具を活用する

また狭い部屋ではなるべく物を減らすためにも、複数の機能が1つになった家具を活用することも大切なポイント!

収納付きベッドやソファベッドはもちろん、本棚と収納を兼ねたものなど、多機能の家具を活用することで、部屋に置く家具の全体数が少なくなり、圧迫感が軽減されます。ぜひ実践してみてくださいね。

③カーテンは壁紙や家具の色に近いものを選ぶ

とはいえすでに家具は買い揃えているし新しく購入するのはもったいないという場合、おすすめはカーテンを変えること!

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