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旅好きライターが惚れた♡世界一のリゾート地「マルタ共和国」の魅力

旅行・おでかけ

バレッタ内にある大聖堂に行ってみましょう。床が騎士団の大理石の墓石だったり、内観はゴールドで豪華絢爛。ヨーロッパに来たなぁと感じます。

バレッタに行くなら絶対食べたいのが、Amorino(アモリーノ)のバラジェラート。味は何種類でもOKで、濃厚な味は日本では味わえないおいしさ♡

古都イムディーナ(Mdina)

バレッタ以前の都であった、イムディーナ。中世の街並みが一番色濃く残っています。静寂で、どこも細い路地ばかり、カラフルでなくマルタストーンに統一されている街並みはタイムスリップしたような感覚になります。

街散策の後はフォンタネッラカフェがおすすめ。名物のチョコレートケーキを食べながらマルタの景色が一望できて、休憩できます。

②ナイトライフを楽しむ

夜の街、パーチャビル(Paceville)

街の中心部に位置するパーチャビル。クラブとバーが密集しており、週末でなくても毎日多くの人で賑わっています。エントランスフリーでお酒が日本の半分ほどの価格!つい飲み過ぎてしまいます♡

最新のヒット曲やラテン系の曲など様々なジャンルが楽しめるので、一度の旅行で毎日のように通っていたという人もいるみたい!

カフェ・デル・マ(Cafe del mar)

優雅な気分を味わいたいのならカフェデルマというレストランへ。しかし、高いごはんを食べるのではなく、チェアを借りてプールで遊んだり、カクテル片手にサンセットを見るのが醍醐味なんです♡

昼間でも音楽が流れており、踊っている人がいたりと、楽しめます。ヨーロッパからの観光客に大人気のスポットのよう!

③離島のエメラルドグリーンの海で泳ぐ

ゴゾ島(Gozo)

マルタ島の次に大きいゴゾ島。離島といってもフェリーで30分ほどで着きます。ゴゾ島はアズールウィンドウという数千年かけて削られてできた自然の産物。高さ20m、幅100mという壮大さに息をのみます。

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