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すっきり目覚める朝の7習慣。「寒くて布団から出られない...」はもう卒業!

ライフスタイル
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冬の朝は寒くてなかなか布団やベッドから出られない人も多いのではないでしょうか。そこで今回は、冬の朝にすっきりと目覚められる習慣を7つご紹介します。

寒い冬も乗り切れる!すっきり目覚められる7つの習慣

1. 太陽の光をたっぷり浴びる

skaman306 / Getty Images

太陽の光を浴びると、体がじわじわと「朝モード」に切り替わっていきます。眠い時こそカーテンを開けて目覚めましょう!寝る前にカーテンをちょっぴり開けておいて、朝の陽が入るようにしておくのもおすすめです。

2.起きぬけに水を飲む

Doucefleur / Getty Images

「寒い冬の朝に冷たい水なんて飲めない!」という人もいるかもしれませんが、冷たい水よりもむしろ常温で飲むほうが◎。また、無理に一気飲みせずゆっくり飲む方が体への負担がありませんよ。

3.夜寝る前に明日のスケジュールを立てておく

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朝起きてから1日の予定を立てるのは腰が重いですよね。でも、前日にざっくりとした1日の流れを決めておけば、やるべきことが一目瞭然。貴重な朝の時間を有効につかえるようになりますよ。

4.しょうがが入った紅茶を飲む

体をあたためてくれるしょうがは、冬の朝に飲むのにぴったり。市販のしょうがチューブをそのまま紅茶に入れても、ほんのり甘みのあるしょうがジャムを入れてもおいしいです♡

5. 起床時間に暖房をタイマー設定しておく

Phunkoon Phasook / Getty Images

あたたかい布団の中から、ひんやり冷たい外に出るのが最大の苦痛ですよね。それなら、外の温度を上げて温度差をなくしてしまいましょう。起床30分前にエアコンのタイマーを設定しておくと自然と起きられます。

6. 大好物を用意しておく

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