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倦怠期が終わらない…!「ラブラブのころに戻るためにできること」4つ

恋愛・結婚

ずっと一人の男性と付き合い続けると、付き合い始めの甘いムードも薄れてくることがあります。
素っ気ない彼の態度を見てしまったなら、正直、物足りなさを感じてしまうところです。

どのような方法をとると、付き合い当初の、甘い雰囲気に戻ることができるのでしょうか。
そんな今回は、倦怠期に突入しない、彼氏とラブラブに居られる方法についてご紹介いたします。

(1)付き合い始めの写真を見返す

『この時初めてキスしたねって思い出ふりかえってなんか気持ちも思い出した』(25歳/商社)

初々しくて甘酸っぱい時期、彼の隣にいるだけで胸がドキドキした。
付き合ってすぐに撮った二人の写真を見返すことです。

彼氏とゆっくり思い出を振り返るなら、より効果的。
「会えるだけで嬉しかったなぁ」としみじみとした、新鮮な気持ちにまた触れることができます。
「今隣に居られることに感謝しよう」と、互いにあたたかい気持ちになれるテクニックです。

(2)サプライズをする

『こんなに思ってくれてるんだって嬉しくなるな』(29歳/医師)

何でもない日だけどケーキを買う、軽くプレゼントを贈るなど、サプライズな行動を取ることです。
思ってもいなかった行動だけに、より幸せな気持ちになることができます。

ハッピーな空気になるように、二人の仲もぎゅっと縮められます。
今度は彼がサプライズする側に回るなど、良い循環も作っていけるでしょう。

(3)軽い嫉妬心を与えてみる

『最近マンネリだったけど、俺も嫉妬するくらいまだちゃんと好きなんだなって……』(32歳/公務員)

他の男性の存在を軽く口に出してみるテクニック。
仕事先の同僚、友達の友達についてなど、嫌味にならない程度に、異性の話を口にする方法です。

「ふーん」とした、普段あまり見せない対応を彼は取ってくれるはず。
マンネリ化になっている二人の関係に、新しい風を吹かせてくれる存在となります。
しかし、露骨に他の男性と仲良いアピールは、別れに発展することもあるのでやりすぎにも注意です。

(4)弱い部分を見せる

『俺は彼女を守っていかなきゃって再確認できます』(27歳/金融)

落ち込んでいる時は、あえて隠さず彼にアピール。
「ねぇ、どうしたら良いと思う?」と、相手に助言を求めるなど、弱っている一面を出す方法です。

「頼られている!」と男性としても嬉しくなります。
二人の間に大きな壁が立ちふさがり、乗り越えようとすることに意識が向くので、マンネリとはおさらば。

また、場合によってはギュッと抱きしめてもらえるように、ラブラブな雰囲気こそ作りやすいテクニックです。

二人の間に軽い刺激を与えることで、倦怠期を乗り切ることができてしまいます。
長く付き合っている恋人がいる方は、ぜひ、彼氏とラブラブに居られる方法を参考にしてみてくださいね。

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