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ぷにぷに内ももを成敗!3つのタイプ別太もものスキマをつくる方法

美容

私の内ももぷにぷにすぎる…

肌を見せる季節、なんとか痩せたい!

太ももってなかなか痩せないパーツですよね。特に内ももがぷにぷにしていてスキマがない…とお悩みの方もいるのでは?これから肌見せする季節ですし、なんとか痩せたいですよね。

実は内ももの太り方にはいろんなタイプがあるのです。そこでタイプに合わせた痩せる方法を学んでいきましょう。

1.運動嫌いな「脂肪」タイプ

内ももにお肉がつきやすいNo.1

動くのが嫌い、運動不足という人は、内ももの筋肉が衰えています。そのせいで内ももにびっしり脂肪が蓄積されているのです。実は内ももがぷにぷにというのはこの脂肪太りが最も多いです。

脂肪太りには筋肉が衰えていると内股で歩く、座っていると足が開く、靴の外側だけ減っているなどの特徴があります。自分はどうかチェックしてみましょう。

内転筋を鍛えるスクワット

内ももにたっぷりついた脂肪は、筋肉を鍛えることで燃焼しやすくしましょう。下半身全体を鍛えるスクワットでは、内ももにクッションやボールを挟むことで内ももの内転筋が鍛えられますよ。

スクワットはお尻は後ろ側に突き出さないように。姿勢を低くしたときもかかとは下がらないように。真下に下がり真上に上がるイメージで。かなりプルプルとして、鍛えられますよ。

脂肪を落とすこと最優先のウォーキング

筋肉をつけて脂肪を燃焼しやすくする+脂肪を落とす運動も取り入れましょう。おすすめは有酸素運動のウォーキングです。背筋を伸ばし、おなかは引き締め、正しい姿勢で歩きましょう。

足は股関節から出すような意識で踏み出し、かかとから着地します。脚はまっすぐにしてひざは曲げないのがポイントです。太ももへの負荷がかかりすぎないので、筋肉をつけすぎることがありません。

また歩幅を大きくして、1本の線の上を歩くように(モデルウォークのように)することで内ももの脂肪が落ちやすくなりますよ。

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