無料の会員登録をすると
お気に入りができます

とりあえずスルーだな…。男が返信に困る「非モテLINE」4つとは?

恋愛・結婚

「なんて返信したらいいんだよ…」と言われるようなLINEを送ったりしていませんか?
男性は女性に比べLINEでのコミュニケーションが苦手です。

「なんて返信したらいいんだよ…」と言われるようなLINEを送ったりしていませんか?
男性は女性に比べLINEでのコミュニケーションが苦手です。

彼とLINEをしたいなら、彼が返信しやすいLINEを心がければいいわけです。
男性が返信に困る非モテLINEについて解説するので、ぜひご参考にしてください!

(1)日記を送る

『面白い話があるならともかく、日々の生活の報告は返答に困るだけ』(27歳/アパレル)

「今日○○へ行って、○○を食べて…」なんて日記を彼に送っていませんか?
日記のLINEって男性に関わらず本当に返信に困るものです。

それこそSNSでつぶやいたらいいんじゃないのかな?っていうLINEは送らないようにしましょう。
二人が付き合っていないのであれば別ですが、そこの線引きはきっちりとするようにしてください。

(2)返事を催促する

『返事をしないことも、それはそれで意味のある答えだということをわかってほしい』(28歳/商社)

お互いに生活があるわけですから、返信が遅れてしまうのは仕方のないことです。
ですから返信の遅さに言及するのは少し野暮です。

返事が来なかったとしても、不安にならず待てる女になりましょう。
「返信が遅くて不安になっているのに、彼女は優しいから理解してくれてるんだ」と思わせればこっちのもんです。

(3)自虐の嵐

『自虐の多い子は、正直めんどくさい』(23歳/建設業)

「私なんか…」フレーズ、枕ことばで使っていませんか?
行きすぎた謙遜は自虐と取られ、相手は「そんなことないよ」しか言えなくなっちゃいます。

そんなことないよって言葉を期待しているのかもしれませんが、相手は正直うんざりです。

傲慢なのは考えものですが、自分で自分のことを下げるのは、決していいことではありません。
思い当たる節があるなら、やめましょう!

(4)LINEだとやけにテンションが高い

『やたらテンション高めのLINE送られても、別人なの?と引いてしまう』(28歳/広告代理店)

対面だと恥ずかしくて話せなくてもLINEなら話せるのかもしれません。
そのギャップをカワイイと捉えてもらえればいいですが、中には「ギョッ」としてしまう男性もいるんです。

LINEでの突然のキャラ変は避けるように気を付けましょう。

今回紹介したものの中にも仲良くなれば許容されるものもあります。
ただ、失敗をして取り返しがつかなくなる状況を避けるためにも、手堅くいきましょう。

オリジナルサイトで読む
記事に関するお問い合わせ