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男性だって甘えたい気分になる!彼が甘えたいときのサイン6選

彼に甘えることはあっても、彼から甘えられることは少ないかもしれませんね。しかし、男性だって彼女に甘えたくなるときがあるのです。そんなときのサインを見逃してはいませんか?

2016年8月
ライフスタイル

「今日は彼女に甘えたい気分♡」

男性だって甘えたいときがあるんです!

いつもは頼りになる彼氏でも、彼女に甘えたいときもあるみたいです。どんなときに甘えたいのかというと、単純にイチャイチャしたいときもあれば、仕事で失敗して励ましてもらいたいときもあります。

酔いが回って気を許したとき、気持ちが不安なときなど、シチュエーションはさまざま。さらに、男性の「甘えたい」願望は言葉ではなく態度で表されます。そこで彼が甘えたいときのサインをチェックしてみましょう。

①スキンシップが増える

普段はスキンシップが少ない彼が、ベタベタしたがるのは甘えたいからです。いつもはしないのに手をつなぎたがったり、後ろからぎゅっとハグしたり、膝枕をしてもらいたがったり。

女性のやわらかな肌に触れるだけで、男性は安心するようです。彼女のぬくもりを感じることができ、落ち着くのでしょうね。

特に外ではイチャイチャせず、2人きりだとスキンシップが増える彼は、周りから見ると「頼りになる」タイプが多いです。勇気を出して甘えてくれたのかもしれません。それをちゃんと受け入れてあげましょう。

②“まだ”一緒にいたい、“すぐ”会いたい

デートの別れ際に「もう少し一緒にいてもいい?」、離れているときに「早く会いたいな」というのも甘えたいサインです。彼女と少しでも長く過ごしていたい気分なのです。

また、時間になっても帰らないなど、言葉ではなく態度で伝えようとする男性もいます。「一緒にいたい」というのが恥ずかしいのです。そんなときは、ただそばにいるだけでも彼はうれしいものですよ。

③「疲れた~」から甘えさせて?

とにかく「今日は疲れた~」「眠いな」と連呼する彼。実は「甘えたい」と言えない代わりに、疲れたアピールをしているのです。

甘えるのが恥ずかしくても「疲れてるから」と言い訳ができますからね。本当に疲れているからこそ、誰かに頼りたくなるという場合もあります。そんなときこそ存分に甘えさせてあげましょう。

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