無料の会員登録をすると
お気に入りができます

編集部が選ぶ「ちょっとしたギフト」といえば?仕事現場から友人、家族までシーン様々。

ライフスタイル

1.〈雲月〉の「小松こんぶ」

京都の懐石料理の名店〈雲月〉から出ているお土産の定番品「小松こんぶ」。お気に入りの理由は、こんぶのおいしさはもちろん、お手頃なのに、何より桐箱や組紐、掛け紙といった梱包の丁寧さが素晴らしく、お世話になっているお取引関係、友人などみなさんへのお礼の気持ちを込めて毎年渡しています。お茶漬けの主役や、お酒のおつまみにピッタリ!(ハナコラボディレクター土屋)

2.〈Minimal〉のBean To Bar Chocolate

Bean to Barで人気を集める〈Minimal〉の板チョコはカカオと砂糖だけで作られていて、その一枚からチョコレートの奥深さを楽しめます。
私が”ちょっとしたお土産”で選ぶなら、断然「'Arhuaco」という種類。ビスケットのように香ばしく、ザクザクとした舌感触があり、初めて食べる人は感動すること間違いなし!大人スイーツとして重宝してます。(ウェブディレクター對馬)

3.〈パーラーローレル〉の花の絵のバターケーキ

Hanako、ハナコ、…花!!という浅はかな発想。

実家への帰省時の手土産に、〈パーラーローレル(自由が丘)〉の花の絵のケーキを。Hanako編集部に加入して9か月。「今ハナコでお仕事してるよ~!」の報告とともに、何かハナコらしいものを買って帰って、笑ってもらえると嬉しいです。(アシスタントエディター植村)

4.〈Frau Atsuko Kayashina〉のいちじくバターサンド「夢果菓むかか」

福岡に住んでいる友人からいただいてから、〈Frau Atsuko Kayashina〉のいちじくバターサンド「夢果菓むかか」にどハマり。いちじくの甘さと濃厚なバターが相性抜群!レーズンが苦手な人でも食べることができるし、東京でお世話になっている友人にプレゼントしたいです。(アシスタントエディター松尾)

5.〈Aēsop〉の「レスレクション ハンドバーム」

乾燥が気になるこの時期、〈Aēsop〉の「レスレクション ハンドバーム」は、ハンドクリームとしてもネイルケアとしても使える優れもの。あまりベタつかず、香りもきつくないので女性だけでなく男性にも使いやすいのでは!サイズも3種類ほどあるので用途に合わせて選べるのが嬉しいです。普段使いとして家族や友人、お世話になった編集部の先輩方へ贈りたいアイテム。(アシスタントエディター花島)

6.〈uka〉のヘアオイルミスト「On the Beach」

「On the Beach」という名前。バニラとミントの甘すぎず爽やかでお洒落な香り。洗練されたパッケージ。どこを取っても満点なヘアオイルミストです。わたしもリピ使い2本目に突入。紫外線ダメージカットの効果もあり、オイルなのにベタつかずサラサラになります。香水は苦手だけどいい香りを纏いたい、と言っていた友人にプレゼントしたい。(アシスタントエディター川本)

オリジナルサイトで読む
記事に関するお問い合わせ