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春までに捨てよう!スッキリ暮らすために手放すべき「13のモノ」

ライフスタイル

新年度に向けて「捨てる」をはじめよう!

新しい年が始まり、今年はよりシンプルに暮らしたい、スッキリした家を目指したい、と意気込んでいる方も多いのでは?そのためには、まずは捨てることが大切です。

ak3 on Instagram: “こんばんは😊 . カラーインクを買う 年賀状作る エアコンの掃除 ずっと気になってたメールの返信 御歳暮選び どんぶり鉢の買いかえ 鉄鍋のメンテ 辛い鍋を美味しく二人で完食 . こんなに沢山出来た♪ . 何に追われるわけでもないけれど やらなければ!と使命感が増す師走 気持ちが…”
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新年度が始まる前に、不要なものを手放していきましょう。ここでは、手放すべきものリストをご紹介します。

クローゼットから手放すべきもの

1、去年着なかった春服

去年着なかった、登場回数が2回未満だった春服はいさぎよく捨てましょう!きっと今年も活躍しません。そのまま、新たに春服を買うとクローゼットがパンパンになってしまう原因に。

monkeybusinessimages / Getty Images

痩せたら着る、といった「~たら・~れば」の服も、思い切ってさようならしてくださいね。

2、よれた靴下

次は靴下の棚をチェック。よれよれになっているものがあれば、捨てることにしましょう。

NikiLitov / Getty Images

毛玉がついた靴下は品のない印象を与えます。誰も見ないからと、ボロボロのルームソックスを履いていると女度も下がってしまうかも。新年度までに清潔な靴下を揃えましょう。

3、1年間かぶっていない帽子

流行りによって変わる帽子は、トレンドでないときに身につけてしまうと一気に野暮ったい印象に。つばの大きなハット、ウエスタン調のハットなどの流行りが終わった帽子は手放しましょう。

Flashpop / Getty Images

目安はこの1年でかぶったかどうか。キャップなど流行りを選ばないものであれば、とっておいても良いかもしれません。

キッチンから手放すべきもの

4、汚れたふきん・スポンジ

汚れが目立つようになってきたキッチンのふきんやスポンも、手放すのが正解。今は、100均でも手に入るアイテムです。

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