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月曜の朝が変わる!週の始まりを楽しくする7つのヒント

2020年1月
ライフスタイル

週明けが辛すぎる・・・

日曜日の夜になると、明日が来るのが怖くなる。「サザエさん症候群」「ブルーマンデー症候群」とも呼ばれるこの現象は、多くの方が経験したことがあるはずです。

Atipati Netiniyom / EyeEm / Getty Images

しかし、どんなに抵抗しても月曜の朝はやってきます。そこで今回は、明るい気持ちで月曜日を始めるためのヒントをご紹介。ちょっとした工夫を取り入れて、憂鬱な週明けを乗り切りましょう!

週の始まりを楽しくする7つのヒント

1.日曜日は自分を高めるアクションをする

楽しい週末が終わり、楽しくない月曜日が始まるというギャップが大きいほど、月曜日が辛く感じられます。この差を埋めるには、日曜日から徐々に準備モードに入っていくのがおすすめです。

dragana991 / Getty Images

金曜日の夜や土曜日は思いっきり遊び、日曜日は自分を高める1日にしてみてはいかがでしょうか。やる気がアップして、月曜日の辛さが半減します。

例)
今後の目標を考えてみる
仕事のモチベーションが上がる本を読む
ちょこっと勉強をする

2.熱めのシャワーを浴びて1日を始める

心身がリラックスモードのまま月曜日を迎えると、切り替えがうまくいかず、だるさを感じる原因になります。そのスイッチを切り替えるために、熱いシャワーを浴びるのはいかがでしょう?

Prostock-Studio / Getty Images

憂鬱な月曜日の朝でも、熱めのシャワーを浴びれば脳がシャキッとしますよ。

3.「#アサカシ」を用意する

楽しくない月曜日の始まりには、朝にスイーツを食べる「#アサカシ」を楽しむのもおすすめです。甘いものを食べると、誰でも幸せな気分になりますよね。

sayaka on Instagram: “きんようびー♡
・
娘を送り出してアサカシ🥴🍵
・
大分の銘菓ボンディア美味しい😋🌿”
instagram.com

毎日ではなく、「月曜日の朝だけは特別」と決めておくのが大事なポイント。特別な気分になり、嬉しさが倍増します。週末には、美味しそうなスイーツを探しにいきましょう。

4.前向きな言葉を口に出す

自分の気持ちは、実は自分でコントロールすることが可能。「だるいなぁ」「嫌だなぁ」という気持ちの月曜日の朝は、「よし!」「やるぞ~!」など勢いがつくような言葉をあえて口に出してみましょう。

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