無料の会員登録をすると
お気に入りができます

内面は顔に出る…?30歳過ぎても綺麗な人の共通点

ライフスタイル

女性の多くは、“自分の美”を追い求めるものですが、30代以降になると“内面の在り方”が顔に出るもの。20代のやり方だけでは通用しなくなってきます。久々に会う友達の表情を見て、「アレ?」と思ったことはありませんか?

逆に、「自分も自分と関わる人たちも、さらに、より多くの人も幸せにするにはどうしたらいいのだろう」という視点に立って物事を考えられる人になると、その愛情の豊かな内面が顔の表情や佇まいに出てきます。さらに、自分のやることを応援してくれる人も増え、物事がうまく回りやすくなります。そうすると雰囲気がさらに明るく柔らかになってくるので、人を惹きつける魅力がより増すんですよね。

30代になったら、“いい顔”を目指す!

結局のところ、30代を過ぎたら、内面の良さが表れた“いい顔”になることを目指した方がいいのです。

自分の内面を磨くことで、より自分のことを好きになることができます。自分を愛せるようになって、ようやく本当の意味で、人を愛せるようになるもの。だから、幸せな人生を歩むためにも、内面を磨き、自己を愛せるようになることは大切なことなんですよね。

30代になったら、20代の美しさでは通用しなくなるもの。歳を重ねても通用する“いい顔”になりましょうね!

※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。

オリジナルサイトで読む
記事に関するお問い合わせ